エル・シー・エーホールディングス
本店:京都市中京区烏丸通錦小路下ル笋町691番地

【商号履歴】
株式会社エル・シー・エーホールディングス(2013年8月9日~)
株式会社L’ALBAホールディングス(2012年1月5日~2013年8月9日)
株式会社エル・シー・エーホールディングス(2009年8月18日~2012年1月5日)
ARuCoUnion株式会社(2009年5月21日~2009年8月18日)
株式会社日本エル・シー・エー(1973年3月~2009年5月21日)
株式会社日本生産技術研究所(1973年1月~1973年3月)
株式会社小林生産技術研究所(1964年7月2日~1973年1月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2002年4月26日~2015年12月1日(内部管理体制に問題)
<大証ヘラクレス(スタンダード)>2000年10月31日~2003年10月11日(上場廃止申請)

【沿革】
昭和39年7月 工場機械化や設計・製作の指導等、全般的な生産管理に関する業務を目的に株式会社小林生産技術研究所を設立。資本金100万円。
昭和47年9月 有力なベンチャービジネス7社が提携し、日本LCAシステムズ(任意団体)を設立。
昭和48年1月 社名を株式会社日本生産技術研究所と改称。
昭和48年3月 社名を株式会社日本エル・シー・エーと改称。総合コンサルティングファームとして新発足。資本金2,500万円。
昭和51年10月 東京営業所(現・東京支社)を開設。
昭和60年4月 福岡営業所(現・福岡支店)を開設。
昭和61年3月 株式会社ベンチャー・リンクを設立。
昭和61年7月 札幌営業所を開設。
平成2年4月 京都市にて職業紹介事業許可取得。人材紹介業務を柱にキャリアディベロップメント事業へ進出。
平成4年1月 知的生産性向上システム「DIPS」を発表。
平成6年11月 第1回「DIPS大賞」開催。
平成7年3月 株式会社ベンチャー・リンク店頭登録。
平成8年12月 グループウェアソフト「DIPSWARE」リリース
平成9年11月 システムプロバイダー事業へ進出。
平成10年6月 キャリアディベロップメント事業の一分野として、アウトプレースメント業へ進出。アウトソーシング事業へ進出。
平成11年9月 キャリアディベロップメント事業の拠点として、横浜CDMオフィスを開設。
平成11年11月 キャリアディベロップメント事業の拠点として、名古屋CDMオフィスを開設。
平成11年12月 株式会社イデア・リンクを設立。
平成12年4月 株式会社シーエス・リンクを設立。
平成12年7月 株式会社ケア・リンクを設立。
平成12年10月 大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現・ヘラクレス市場)に株式を上場。
平成12年12月 株式会社リンク・プロモーション(現・連結子会社)を設立。
平成13年5月 株式会社エス・アイ・リンクの第三者割当を受け、子会社化。株式会社ルネス・インターナショナルを連結範囲の見直しにより、子会社化。
平成13年7月 株式会社リンク・ワンを設立。
平成14年1月 キャリアディベロップメント事業の拠点として、大分CDMオフィスを開設。
平成14年2月 キャリアディベロップメント事業の拠点として、彦根CDMオフィスを開設。
平成14年3月 キャリアディベロップメント事業の拠点として、新居CDMオフィスを開設。
平成14年4月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成14年7月 キャリアディベロップメント事業の拠点として、新宿CDMオフィスを開設。
平成14年9月 株式会社エル・シー・エーコミュニケーションズ(現・連結子会社)を設立。
平成14年10月 キャリアディベロップメント事業の拠点として、前橋CDMオフィス、浜北CDMオフィスを開設。
平成14年12月 キャリアディベロップメント事業の拠点として、直方CDMオフィス、浜松CDMオフィスを開設。
平成15年3月 キャリアディベロップメント事業の拠点として、藤沢CDMオフィス、厚木CDMオフィスを開設。
平成15年7月 株式会社NQA-Japan(現・連結子会社)を設立。
平成16年4月 株式会社ルネス・インターナショナルが株式会社エス・アイ・リンクを吸収合併し、商号を株式会社エル・シー・エー・リコンストラクションに変更。
平成16年7月 株式会社リンク・ワン東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場。
平成16年9月 株式会社ユー・エフ・リンク(現・連結子会社)を子会社化。
平成17年1月 株式会社LCA-I(現・連結子会社)を設立。
平成17年5月 北京如水慧企業管理諮詢有限公司を子会社化。
平成17年5月 株式会社Active Link(現・連結子会社)を設立。
平成19年5月 株式会社エム・シー・アイ(現・持分法適用会社)を「新設分割」により設立。