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メディシノバ・インク
本店:アメリカ合衆国カリフォルニア州サンディエゴ市スウィート950、ラ・ホイヤ・ヴィレッジ・ドライブ4350

【商号履歴】
メディシノバ・インク

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年10月12日~
<大証ヘラクレス>2005年2月8日~2010年10月11日(JASDAQに指定替え)

【沿革】
2000年9月 医薬品候補品の導入・開発を目的としてアメリカ合衆国カリフォルニア州サンディエゴ市にメディシノバ社を設立。
2000年12月及び2001年8月 シリーズA優先株式発行。
2002年3月 杏林製薬株式会社との間でMN-001に関する日本及びアジアの一部を除く全世界独占的ライセンス導入契約を締結。
2002年6月 英国アンジオジーン社との間でMN-029に関する全世界独占的ライセンス導入契約を締結。
2003年3月から2004年5月 シリーズB優先株式発行。
2003年12月 旭化成ファーマ株式会社との間でマスターサービス契約を締結。
2004年2月 キッセイ薬品株式会社との間でMN-221(β2受容体作動剤)に関する日本を除く全世界独占的ライセンス導入契約を締結。
2004年4月 三菱ウェルファーマ株式会社との間でMN-305(セロトニン5HT1A受容体作動剤)に関する日本及びアジアの一部を除く全世界独占的ライセンス導入契約を締結。
2004年6月 米国食品医薬品局(「FDA」)によるMN-029(固形癌適応)のフェーズ1臨床試験開始申請の承認。
2004年6月 MN-001(気管支喘息適応)のFDAに対するフェーズ2臨床試験開始申請。
2004年6月 株式会社Argenesとの間でマスターサービス契約を締結。
2004年9月 シリーズC優先株式発行。
2004年9月 MN-029(固形癌適応)のフェーズ1臨床試験開始。
2004年10月 杏林製薬株式会社との間でMN-166(抗炎症剤)に関する日本及びアジアの一部を除く全世界独占的ライセンス導入契約を締結。
2004年12月 三菱ウェルファーマ株式会社との間でMN-246(β3受容体作動薬)に関する日本及びアジアの一部を除く全世界独占的ライセンス導入契約を締結。
2004年12月 MN-221(切迫早産適応)について新薬臨床試験開始申請(IND)を提出。
2004年12月 MN-305(全般性不安障害適応)のフェーズ2臨床試験開始。
2005年2月 新規株式公開並びに新規普通株式発行。
2005年2月 MN-221(切迫早産適応)の追加フェーズ1臨床試験開始。
2005年3月 MN-001(気管支喘息適応)のフェーズ2臨床試験開始。
2005年5月 MN-001(間質性膀胱炎適応)のフェーズ2臨床試験開始。
2005年6月 MN-029(固形癌適応)の2本目のフェーズ1臨床試験開始。
2005年7月 MN-221(切迫早産適応)の追加フェーズ1臨床試験結果:安全性を示唆。
2005年8月 MN-166(多発性硬化症適応)のフェーズ2臨床試験開始。
2005年12月 MN-001(気管支喘息適応)のフェーズ2臨床試験結果:有効性・安全性を示唆。
2006年3月 MN-246(尿失禁適応)のフェーズ1臨床試験開始。
2006年6月 MN-029(固形癌適応)のフェーズ1臨床試験結果発表。
2006年6月 MN-305(全般性不安障害適応)のフェーズ2/3臨床試験結果発表。
2006年6月 MN-221(気管支喘息急性発作適応)の新たな臨床開発プログラム開始。
2006年9月 MN-001(間質性膀胱炎適応)のフェーズ2/3臨床試験患者登録完了。
2006年10月 発行済普通株式を10株毎に1株とする株式併合を実施。
2006年10月 明治製菓株式会社からの2つの新規医薬品候補を導入。
2006年11月 MN-001(気管支喘息適応)のフェーズ3臨床試験開始。
2006年11月 ライツ・プランを導入。
2006年12月 普通株式をナスダックグローバル市場へ上場。
2006年12月 英国に子会社であるメディシノバ・リミテッド(ヨーロッパ)を設立。
2006年12月 MN-221(気管支喘息急性発作適応)のフェーズ2臨床試験開始。
2007年1月 子会社であるメディシノバ製薬株式会社を設立。
2007年1月 MN-001(間質性膀胱炎適応)のフェーズ2/3臨床試験結果発表。
2007年1月 MN-305(不眠症適応)のフェーズ2臨床試験開始。
2007年1月 米国において普通株式公募。
2007年3月 MN-166(多発性硬化症適応)のフェーズ2臨床試験結果発表。