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日油技研工業
本店:埼玉県川越市的場新町21番地2

【商号履歴】
日油技研工業株式会社(1980年12月1日~)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2010年8月27日(日油株式会社と株式交換)
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1995年12月12日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和55年12月 日本油脂株式会社川越工場ならびに化薬事業部開発室が日本油脂株式会社より分離独立し、さらに子会社のテイカ産業株式会社を統合し、温度管理用示温材、医療滅菌用資材、建設資材、ロケット用火工品、電設器材、海洋機器等の製造販売を目的として、埼玉県川越市に資本金2億50百万円をもって日油技研工業株式会社を設立
同時に営業部(現 営業本部)を東京都豊島区東池袋に、大阪営業所(現 大阪支店)を大阪市北区西天満に設置
昭和62年5月 H-Ⅱ型ロケット用火工品開発試験開始
昭和62年8月 化工材の量産設備完成
平成元年4月 土木・建築用岩盤固結剤(注入レジン)の生産販売開始
平成2年4月 中部電力株式会社との共同開発により地絡点表示器の生産販売開始
平成3年4月 自動車用火工品製造設備完成。生産販売開始
平成5年4月 営業本部を東京都豊島区南池袋に統合移転
平成7年12月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成11年11月 仏国アンセル社と医療滅菌用資材の直接販売契約締結
平成13年9月 株式会社カクタス設立(100%出資子会社)
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場