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綜研化学
本店:東京都豊島区高田三丁目29番5号

【商号履歴】
綜研化学株式会社(1953年6月~)
株式会社綜合化工研究所(1948年9月2日~1953年6月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>2001年4月20日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和23年9月 株式会社綜合化工研究所(本社:東京都台東区花園町10番地)を設立
昭和24年10月 本社を東京都台東区中初音町四丁目60番地に移転
昭和27年9月 本社を現在地に移転
昭和28年6月 社名を綜研化学株式会社に変更
昭和38年4月 狭山工場化学部研究室完成、本社より研究課移転
昭和38年12月 狭山工場Aプラント完成、アクリル系樹脂生産開始
昭和56年3月 狭山新研究棟完成
昭和63年7月 狭山工場第1号コーター設備完成
平成元年12月 狭山事業所にBACCS100(当社開発の生産管理システム)導入による粘着剤製造工場A-8プラント竣工
平成4年6月 浜岡事業所第1期工事完成
平成6年5月 粘着剤及び加工製品製造を目指し、中国中信大榭開発公司との合弁会社「寧波市大榭開発区綜研化学有限公司(略称 寧波綜研化学有限公司)」を設立
平成7年12月 中国遼河油田華油実業公司との合弁会社「盤錦華日化学有限公司(現 盤錦遼河綜研化学有限公司)」を設立
平成9年1月 100%子会社「綜研テクニックス株式会社」(現連結子会社)設立
平成9年8月 本社増改築施工
平成10年2月 浜岡事業所に粘着剤製造プラント竣工
平成10年9月 創立50周年記念式典挙行
平成10年11月 ISO9002を「アクリル系粘着剤の製造及び委託製造管理並びに販売」において取得
平成11年4月 シンガポール駐在事務所を開設
平成11年9月 狭山事業所が埼玉県から「彩の国」工場の認定
平成11年10月 狭山事業所に新粉体工場竣工
平成11年12月 粘着剤に関するISO9002を拡大し、ISO9001を取得
合作会社「常州綜研加熱炉有限公司」を中国江蘇省常州市に設立
平成13年4月 100%子会社「浜岡綜研株式会社」(現連結子会社)を設立社団法人日本証券業協会に店頭登録銘柄として登録公募増資により資本金を590百万円に増資
平成13年11月 シンガポール駐在事務所を現地法人化し、100%子会社「綜研化学シンガポール株式会社」(現連結子会社)を設立
平成14年3月 狭山事業所においてISO14001を取得
平成14年5月 100%子会社「綜研化学(蘇州)有限公司」(現連結子会社)を中国江蘇省蘇州市に設立
平成14年10月 装置システム事業の一部(一般プラントに関連する事業)を「綜研テクニックス株式会社」(現連結子会社)へ譲渡
平成15年3月 本社・狭山事業所・綜研テクニックス株式会社(現連結子会社)・浜岡綜研株式会社(現連結子会社)においてISO14001を拡大取得
平成15年4月 装置システム事業の一部(熱媒体油及びボイラーに関連する事業)を「綜研テクニックス株式会社」(現連結子会社)へ譲渡
平成16年2月 公募増資により資本金を1,259百万円に増資
平成16年3月 第三者割当増資により資本金を1,359百万円に増資
平成16年4月 100%子会社「狭山綜研株式会社」(現連結子会社)を設立。100%子会社「綜研化学アメリカ株式会社」(現連結子会社)を設立。装置システム(オリジナル)事業を「綜研テクニックス株式会社」(現連結子会社)へ譲渡
平成16年12月 株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成17年9月 寧波市大榭開発区綜研化学有限公司(略称 寧波綜研化学有限公司)を連結子会社化
平成18年3月 公募増資および第三者割当増資により資本金を3,361百万円に増資
平成18年8月 狭山事業所に新研究棟竣工