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ビーピー・カストロール
本店:東京都品川区大崎一丁目11番2号

【商号履歴】
ビーピー・カストロール株式会社(2005年1月~)
ペトロルブ・インターナショナル株式会社(1978年10月~2005年1月)
日本英潤株式会社(1978年9月22日~1978年10月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2003年3月3日~
<東証2部>2000年3月21日~2003年3月2日(1部に指定替え)
<店頭>1995年3月7日~2000年3月20日(東証2部に上場)

【合併履歴】
2005年1月 日 ビーピー・ジャパン・ルブリカンツ株式会社

【沿革】
昭和53年9月 東京都港区に日本英潤株式会社設立(資本金1,000万円)。ザ・ブリティッシュ・ペトロリアム・カンパニー・ピーエルシー(現社名 ビーピー・ピーエルシー)の自動車用及び工業用潤滑油の輸入、製造(製造委託)、販売を開始。
昭和53年10月 商号をペトロルブ・インターナショナル株式会社に変更。
昭和53年12月 ビー・ピー・ピーエルシーとの間に「商標、製造ライセンス契約」並びに「販売契約」を締結。製品の国内製造について日興産業株式会社と提携し、「製造委託契約」を締結。
昭和54年2月 ビー・ピー・ピーエルシー契約船向け船舶用バンカーオイルの販売開始。
昭和55年12月 ビー・ピー・ピーエルシーロンドン本社の販売技術部及び国際事業開発部の日本におけるコンタクトエージェントとして代行業務開始。
昭和57年5月 本店を東京都千代田区に移転。
昭和59年12月 ビー・ピー・ピーエルシーが当社に資本参加。
昭和62年6月 ビー・ピー・ピーエルシーグループの一員として日本の自動車メーカーに対する技術コンタクトエージェント業務開始。
平成元年3月 大阪市西区に大阪支社を開設。
平成元年5月 販売促進活動を専門に担当する子会社、株式会社ピーエスピー(平成15年4月 ペトロ・トレード・インターナショナル株式会社に商号変更)を設立。(平成18年8月に清算)
平成元年12月 ビー・ピー・ピーエルシーグループであるヨーロッパの名門潤滑油会社ダッカムスの潤滑油の日本国内市場における輸入、製造(製造委託)、販売を行うため、子会社ユーロオイル・ジャパン株式会社(平成17年1月現社名 ビーピー・ルブリカンツ株式会社に商号変更)を設立。(現・連結子会社)
平成2年3月 製品の物流業務を担当する関係会社ペトニック株式会社を日興産業株式会社と共同で設立(出資比率50:50)。
平成4年5月 神奈川県厚木市に物流業務のコントロールタワーとしてオペレーションセンターを開設。(平成19年3月に閉鎖)
平成6年1月 オペレーションセンターの土地(1,613㎡)、建物(1,288㎡)を取得。(平成19年3月に売却)
平成7年3月 日本証券業協会に店頭登録。
平成8年3月 大阪支社を大阪営業所に改組。
平成9年9月 本社所在の土地(363㎡)、建物(2,802㎡)を取得。(平成18年6月に売却)
平成12年3月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成12年10月 ペトニック株式会社の全株式を取得し、100%子会社化。(平成12年11月 ハイパー・オペレーション株式会社に商号変更。平成20年1月に清算)
平成13年3月 大阪営業所を閉鎖。
平成15年3月 東京証券取引所市場第一部に銘柄指定。
平成17年1月 ビーピー・ジャパン・ルブリカンツ株式会社と合併し、ビーピー・カストロール株式会社に商号を変更。
平成17年8月 東京都品川区に大崎オフィスを開設。
平成18年3月 本店を東京都品川区に移転。