※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

JX金属

【本店所在履歴】
東京都千代田区大手町一丁目1番2号(2016年1月1日~)
東京都千代田区大手町二丁目6番3号(2010年7月1日~2015年12月31日)
東京都港区虎ノ門二丁目10番1号

【商号履歴】
JX日鉱日石金属株式会社(2010年7月1日~)
新日鉱ホールディングス株式会社(2002年9月27日~2010年7月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>2002年9月26日~2010年3月29日(JXホールディングス株式会社に株式移転)
<大証1部>2002年9月26日~2010年3月29日(JXホールディングス株式会社に株式移転)
<名証1部>2002年9月26日~2010年3月29日(JXホールディングス株式会社に株式移転)

【合併履歴】
2003年10月1日 ジャパンエナジー電子材料株式会社

【沿革】
明治38年12月 久原房之助,赤沢銅山(後の日立鉱山,茨城県)を買収,操業開始
大正元年9月 久原鉱業㈱設立
大正5年9月 佐賀関製錬所(現 日鉱製錬㈱佐賀関製錬所,大分県)操業開始
昭和3年12月 日本産業㈱に改称
昭和4年4月 日本産業㈱の鉱山・製錬部門を分離・独立,日本鉱業㈱設立
昭和8年9月 秋田県雄物川油田で原油生産開始(同油田は昭和17年に帝国石油㈱へ譲渡)
昭和34年6月 中条油業所(現 ジャパンエナジー石油開発㈱中条油業所,新潟県)天然ガス供給開始
昭和36年6月 水島製油所(現 ㈱ジャパンエナジー水島製油所,岡山県)操業開始
昭和39年10月 倉見工場(現 日鉱金属㈱倉見工場,神奈川県)操業開始
昭和40年8月 共同石油㈱を共同設立(昭和41年7月,石油販売部門を同社へ集約)
昭和54年12月 東亜共石㈱の経営を譲り受け,知多石油㈱発足(昭和58年7月,同社から営業を譲り受け,同社名古屋製油所は日本鉱業㈱知多製油所(現 ㈱ジャパンエナジー知多製油所)となる)
昭和56年4月 日鉱グールド・フォイル㈱設立(平成11年7月,社名を㈱日鉱マテリアルズに変更)
昭和60年5月 磯原工場(現 日鉱金属㈱磯原工場,茨城県)操業開始
昭和63年11月 米国グールド社買収
平成4年5月 日鉱金属㈱設立
平成4年11月 日鉱金属㈱:日本鉱業㈱から金属資源開発部門,金属事業部門及び金属加工事業部門を承継し,営業開始
平成4年12月 ㈱日鉱共石日本鉱業㈱と共同石油㈱の合併により発足
平成5年12月 ㈱日鉱共石:㈱ジャパンエナジーに改称。新社章及び石油事業分野における新ブランドネーム「JOMO」を使用開始
平成10年8月 日鉱金属㈱:東京証券取引所市場第一部に株式上場
平成11年7月 ㈱ジャパンエナジー:磯原工場を㈱日鉱マテリアルズに譲渡(国内の電子材料生産体制を統合)
平成11年9月 日鉱金属㈱:LG-ニッコー・カッパー㈱(平成17年3月,社名をLS-ニッコー・カッパー㈱に変更)による日韓銅製錬合弁事業を開始
平成11年12月 ㈱ジャパンエナジー:鹿島石油㈱を子会社化
平成12年10月 日鉱金属㈱:三井金属鉱業㈱との銅製錬事業関連製品共同販売会社 パンパシフィック・カッパー㈱を設立(平成15年4月,同社に原料調達及び生産機能を移管し(生産については製錬機能を有する両親会社に委託),銅製錬事業一貫体制を構築)
平成14年9月 ㈱ジャパンエナジー及び日鉱金属㈱は,株式移転方式により,共同持株会社 新日鉱ホールディングス㈱を設立(㈱ジャパンエナジー及び日鉱金属㈱は当社の完全子会社化)
平成15年4月 ㈱ジャパンエナジージャパンエナジー電子材料㈱に改称の上,石油事業を分割し,石油専業会社 ㈱ジャパンエナジーを設立
平成15年10月 日鉱金属㈱から金属加工事業を分割し,同事業を承継する新会社 日鉱金属加工㈱を設立
ジャパンエナジー電子材料㈱の電子材料事業を㈱日鉱マテリアルズに集約(新日鉱ホールディングス㈱はジャパンエナジー電子材料㈱を吸収合併)
平成18年4月 日鉱金属㈱佐賀関製錬所及び日立工場精銅工場の銅製錬・精製機能を日鉱製錬㈱へ分社化の上,パンパシフィック・カッパー㈱に移管(日鉱金属㈱及び三井金属鉱業㈱の製錬機能をパンパシフィック・カッパー㈱に統合)
平成18年4月 金属系3社を新会社 日鉱金属㈱に統合(日鉱金属㈱,㈱日鉱マテリアルズ及び日鉱金属加工㈱は,㈱日鉱マテリアルズを存続会社とし,合併・統合の上,同社の社名を日鉱金属㈱に変更)