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倉元製作所
本店:宮城県栗原市若柳武鎗字花水前1番地1

【商号履歴】
株式会社倉元製作所(1980年8月29日~)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1995年1月24日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和50年10月 宮城県栗原郡若柳町武鎗字坊ヶ沢にて有限会社倉元製作所(出資金5,000千円)を設立。
昭和51年4月 液晶ガラス基板及び複写機反射ミラー用ガラス基板の加工を開始。
昭和55年8月 有限会社倉元製作所を組織変更し、株式会社倉元製作所(資本金5,000千円)を宮城県栗原郡若柳町武鎗字坊ヶ沢に設立。TN液晶ディスプレイ用ガラス基板と複写機反射ミラー用ガラス基板の加工を開始。
昭和57年6月 本社・若柳工場を宮城県栗原郡若柳町武鎗字鹿ノ沢へ移転。
昭和62年9月 東京都千代田区に東京営業所を設置。
昭和63年5月 岩手県西磐井郡花泉町に花泉工場を建設し、STN液晶ディスプレイ用ガラス基板の加工を開始。
平成2年5月 東京都港区に東京営業所を移転。
平成2年6月 宮城県桃生郡桃生町に研磨加工専用の桃生工場を建設し、STN液晶ディスプレイ用ガラス基板の加工を開始。
平成4年3月 京都府京都市下京区に京都営業所を設置。
平成7年1月 日本証券業協会(現株式会社ジャスダック証券取引所)に株式を上場。
平成7年4月 宮城県栗原郡若柳町に若柳第2工場を建設し、TFT液晶ディスプレイ用ガラス基板の加工を開始。
平成7年5月 本社を宮城県栗原郡若柳町武鎗字花水前へ移転。
平成7年12月 株式会社倉元商事を設立。
平成8年2月 東京都中央区に東京営業所を移転。
平成8年7月 宮城県栗原郡若柳町に若柳第3工場を建設し、TFT及びSTN液晶ディスプレイ用ガラス基板及びカラーフィルタ基板の加工を開始。
平成8年12月 栗原スプリング工業株式会社(現株式会社LADVIK:現連結子会社)の全株式を取得。
平成9年2月 ヘルツ電子株式会社(現連結子会社)の全株式を取得。
平成10年3月 株式会社ナンパックス(現株式会社LADVIK:現連結子会社)の全株式を取得。
平成10年3月 京都府京都市下京区内にて京都営業所を移転。
平成10年4月 株式会社セルコ(現連結子会社)の全株式を取得。
平成10年8月 三友商鋼株式会社(現株式会社倉元マシナリー:現連結子会社)の全株式を取得。
平成11年11月 株式会社倉元マシナリー(現連結子会社)の株式を取得。
平成12年1月 栗原スプリング工業株式会社と株式会社ナンパックスが合併し、商号を株式会社クラモトハイテック(現株式会社LADVIK:現連結子会社)に変更。
平成12年5月 松新精密株式会社(現株式会社LADVIK:現連結子会社)の全株式を取得。
平成12年6月 株式会社倉元商事を解散。
平成13年3月 三重県久居市に三重工場を建設し、カラーフィルタ上ITO成膜加工を開始。
平成13年7月 宮城県栗原郡若柳町に若柳第5工場を建設し、カラーフィルタ・ブラックマトリックス用メタル膜の加工を開始。
平成16年3月 株式会社カネサン製作所(現株式会社LADVIK:現連結子会社)の株式を取得。
平成16年9月 岩手県北上市にBPセンター(Business Propulsion Center)用施設を取得。
平成16年11月 株式会社クラモトハイテック・松新精密株式会社・株式会社カネサン製作所の3社が合併し、商号を株式会社LADVIK(現連結子会社)に変更。
平成16年11月 人工皮革及び精密研磨布事業を目的とし、株式会社FILWEL(現連結子会社)を設立。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年3月 株式会社FILWELがカネボウ株式会社より人工皮革及び精密研磨布事業を譲受け。
平成17年3月 東京都千代田区に東京営業所を移転。
平成17年11月 ドイツSCHOTT社と合弁会社SCHOTT KURAMOTO Processing Korea Co., Ltd.を韓国に設立。
平成18年11月 韓国駐在員事務所を韓国龍仁市に開設。
平成18年12月 株式会社倉元マシナリーと三友商鋼株式会社が合併。