※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ヤマウ
本店:福岡市早良区東入部五丁目15番7号

【商号履歴】
株式会社ヤマウ(1974年9月~)
ヤマウセメント製品工業株式会社(1968年2月16日~1974年9月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1995年10月18日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1992年4月 日 旭コンクリート工業株式会社
1992年4月 日 ヤマウ商事株式会社
1992年4月 日 ヤマウ総合開発株式会社
1974年9月 日 ヤマウ相知プレコン株式会社
1974年9月 日 ヤマウプレコン株式会社

【沿革】
昭和43年2月 ㈲ヤマウセメント工業をヤマウセメント製品工業㈱に組織変更。工場:福岡工場
昭和44年11月 宮崎県東諸県郡に宮崎工場を新設、小型の道路用・農業土木用コンクリート二次製品の製造開始。
昭和45年5月 福岡県福岡市にヤマウ総合開発㈱を設立、コンクリート二次製品の開発、設計施工及び管理を行う。
昭和48年9月 宮崎県北諸県郡に高崎工場を新設、大型の道路用・農業土木用コンクリート二次製品の製造開始。
昭和49年9月 ヤマウ相知プレコン㈱、ヤマウプレコン㈱を吸収合併し、商号を㈱ヤマウと変更。工場:佐賀第一工場(昭和59年4月 建材佐賀工場に名称変更)、鹿児島工場
昭和51年9月 福岡県福岡市にヤマウ商事㈱を設立、土木・建築関連資材の販売開始。
昭和52年10月 旭コンクリート工業㈱と販売提携。コンクリート二次製品の相互供給を図る。
昭和54年8月 一般建設業の大臣許可取得。
昭和55年1月 旭コンクリート工業㈱を買収し、子会社とする。工場:川南工場、北九州工場
昭和55年8月 鹿児島県姶良郡に建材鹿児島工場を新設、景観関連製品の製造開始。
昭和55年11月 宮崎県児湯郡にレジコン工場(現川南工場)を新設、レジンコンクリート製品の製造開始。
昭和56年10月 大分県大野郡に大分工場、佐賀県神埼郡に佐賀第二工場(現佐賀工場)を新設、道路用・農業土木用コンクリート二次製品の製造開始。
昭和60年10月 ヤマウ総合開発㈱を買収し子会社とする。
昭和62年4月 本州進出を図るため、東京営業所、大阪営業所を新設。
平成2年6月 静岡県磐田郡に浜松工場を新設、景観関連製品の製造開始。
平成4年4月 旭コンクリート工業㈱、ヤマウ商事㈱、ヤマウ総合開発㈱を吸収合併。
平成5年11月 岡山県阿哲郡に岡山工場、福島県いわき市にいわき工場を新設、景観関連製品の製造開始。
平成7年10月 日本証券業協会に店頭売買有価証券として登録。
平成12年10月 ISO9001の認証取得。
平成13年11月 福岡県福岡市(早良区)に社屋を新設し、本社を移転。
平成14年10月 岡山工場を閉鎖。
平成15年5月 事業再構築の一環として本州事業より全面撤退、いわき工場、浜松工場等本州事業所を閉鎖。
平成15年11月 ㈱アサヒメッシュ産業と合弁で㈲ヤマウ・アサヒを設立。
平成16年6月 当社のコンクリート製品の製造業務請負子会社である㈲ヤマウトラストを設立。
平成16年12月 ジャスダック証券取引所創設に伴い、同取引所に株式を上場。
平成17年4月 当社のコンクリート製品の製造業務請負子会社である㈲ネオトラストを設立。
平成18年6月 新規事業取り組みとして㈱ピオ及び㈱ピオテックを設立。
平成18年8月 ㈱九コンとの業務提携に伴い九コン販売㈱を設立。