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日本レヂボン
本店:大阪市西区北堀江1丁目22番10号

【商号履歴】
日本レヂボン株式会社(1985年4月~)
日本レヂボン製砥株式会社(1958年2月4日~1985年4月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2013年7月16日~2015年3月26日(株式会社ノリタケカンパニーリミテド及び三菱商事株式会社が全部取得)
<大証2部>1996年1月 日~2013年7月15日(東証に統合)
<大証2部特別>1988年11月24日~1996年 月 日(2部指定)

【合併履歴】
2006年4月 日 株式会社レヂボン倶楽部

【沿革】
昭和33年2月 人造研磨・研削砥石の製造のため、大阪市西成区に日本レヂボン製砥㈱を設立。
昭和37年10月 「スキルタッチ」専門工場として神岡工場を新設。
昭和39年10月 「オフセット砥石」量産工場として古川工場を新設。
昭和41年4月 ガラスクロス含浸処理工場として寺林工場を設置。
昭和45年4月 三菱商事㈱を国内販売の総代理店とする。
昭和48年3月 営業部門強化のため三菱商事㈱、日本陶器㈱、富士製砥㈱と共同で㈱ユニー機工を設立。
昭和49年6月 全国の販売会社を統合して㈱菱和を設立(現・連結子会社)。
昭和52年4月 本店を大阪市西区に移転。
昭和54年3月 砥石用フェノール樹脂の製造開始。
昭和59年9月 東京分室を設置。
昭和60年4月 社名を日本レヂボン製砥㈱より日本レヂボン㈱に変更。
昭和62年12月 DIA RESIBON(THAILAND)CO.,LTD.を三菱商事㈱、THAI-MC CO.,LTD.THAI CHEMICAL CORP.と共同でタイ王国に設立(現・連結子会社)。
昭和63年11月 大阪証券取引所市場第二部特別指定銘柄に上場。
平成3年4月 DIA RESIBON(THAILAND)CO.,LTD.の経営権をTHAI-MC CO.,LTD.より取得。
平成4年5月 DIA RESIBON(THAILAND)CO.,LTD.の出資比率を60%に変更。
平成8年1月 大阪証券取引所市場第二部銘柄に指定される。
平成9年4月 神岡工場の砥石製造部門を古川工場に統合。
平成9年7月 岐阜県吉城郡(現高山市)に保養施設の管理運営の子会社㈱レヂボン倶楽部を設立。
平成9年8月 米国カリフォルニア州に販売子会社RESIBON USA INCORPORATIONを設立(現・連結子会社)。
平成10年9月 日研工業㈱の発行済株式を100%取得して子会社とする(現・連結子会社)。
平成10年9月 当社古川工場においてISO9001の認証を取得。
平成12年4月 DIA RESIBON(THAILAND)CO.,LTD.においてISO9002の認証を取得。
平成14年3月 共同販売会社㈱ユニー機工より離脱。
平成15年3月 コンポジット事業部の拡大ISO認証取得により、ISO9001の登録事業者名を当社古川工場から、当社生産本部に変更。
平成18年4月 子会社㈱レヂボン倶楽部を吸収合併。
平成18年9月 東京分室を廃止。