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東洋シヤッター
本店:大阪市中央区南船場二丁目3番2号

【商号履歴】
東洋シヤッター株式会社(1973年10月1日~)
?(1946年12月9日~1973年10月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1989年9月1日~
<大証1部>1989年9月1日~
<東証2部>1989年2月20日~1989年8月31日(1部に指定替え)
<大証2部>1975年10月13日~1989年8月31日(1部に指定替え)

【合併履歴】
1992年4月 日 岩住サッシ株式会社
1991年10月 日 株式会社オーシマ
1987年10月 日 株式会社日本シャッター製作所
1973年10月1日 東洋シヤッター株式会社

【沿革】
当社(設立昭和21年12月9日)は、昭和48年10月1日、大阪市東区両替町一丁目12番地(平成元年2月13日住居表示の変更、大阪市中央区常盤町一丁目3番8号)所在の東洋シヤッター株式会社(旧東洋シヤッター株式会社)の株式額面の変更を目的として、同社を吸収合併したが、合併以前の期間については、事業活動を行なっていなかったので、合併期日以前については、事実上の存続会社である(旧)東洋シヤッター株式会社について記載しております。
昭和30年9月 大阪市西淀川区においてシャッターの販売を目的として創業
昭和31年1月 東京支店を開設
昭和32年4月 大阪市西淀川区に大阪工場を開設、軽量シャッターの製造開始
昭和35年4月 重量シャッターの販売部門を発足
昭和35年5月 名古屋支店を開設
昭和39年4月 忠岡工場(現大阪府泉南市)の新設、重量シャッターの製造開始
昭和41年7月 大阪支店を開設
昭和42年7月 土浦工場新設、軽量・重量シャッターの製造開始
昭和42年9月 大阪中小企業投資育成株式会社より投資を受け、資本金75百万円となる
昭和43年1月 大阪市東区谷町(現大阪市中央区谷町)に本社移転
昭和43年9月 大阪中小企業投資育成株式会社より再投資を受け、資本金1億円となる
昭和46年10月 京都支店を開設
昭和47年10月 大阪市東区両替町(現大阪市中央区常盤町)に本社移転
昭和48年10月 東京本社を東京都中央区に開設し、二本社体制となる
昭和48年10月 株式の額面を50円に変更する為合併
昭和50年7月 無人制御システムシャッター『リフレオート』を開発、発売
昭和50年10月 大阪証券取引所市場第二部に株式上場
昭和50年12月 奈良工場を新設し、大阪工場・忠岡工場を集約する
昭和52年4月 横浜支店を開設
昭和54年4月 東北支店(現仙台営業所)、西部支店(現中四国支店)を開設
昭和58年12月 画像スクリーンつきシャッター『シャッタービジョン』を開発、発売
昭和62年10月 株式会社日本シャッター製作所を合併し、九州支店・鹿児島支店(現鹿児島営業所)・枚方工場・九州工場・株式会社南日本シャッター製作所(現連結子会社、南東洋シヤッター株式会社)を継承する。
平成元年2月 東京証券取引所市場第二部に株式上場
平成元年9月 東京証券取引所及び大阪証券取引所の市場第一部に指定替
平成3年6月 南東洋シヤッター株式会社が鹿児島県姶良郡に工場を新設移転
平成3年10月 株式会社オーシマを合併し、建材部門の拡充を図る
平成4年4月 岩住サッシ株式会社を合併し、スチールドア部門の拡充を図る
平成5年3月 つくば工場を新設し、土浦工場を閉鎖する
平成5年9月 ビル改修システム『ビルファイン』を開発、発売
平成5年9月 東洋シヤッター北海道株式会社へ49%出資し、関係会社とする
平成5年11月 大阪市中央区南新町に本社を新築移転
平成6年6月 東洋テクノサービス株式会社に100%出資し、関係会社とする
平成8年4月 東洋テクノサービス株式会社を株式会社シーク研究所に社名変更
平成12年1月 東京本社を東京都港区から東京都中央区に移転
平成12年5月 枚方工場を閉鎖し、奈良工場に集約
平成12年5月 九州工場を南東洋シヤッター株式会社所在地に集約移転
平成14年5月 「私的整理に関するガイドライン」に基づく「再建計画」の成立
平成14年12月 連結子会社である東洋シヤッター北海道株式会社・株式会社シーク研究所を解散
平成15年4月 フジテック株式会社とエレベーター『遮煙乗場扉』を共同開発、発売
平成15年7月 大阪市中央区南船場に本社移転
平成15年12月 自主的新中期経営4ヵ年計画『フェニックス-50』の策定
平成16年1月 シャッター落下防止装置「守護神」を開発、発売
平成18年2月 「私的整理に関するガイドライン」に基づく「再建計画」及び自主的新中期経営4ヵ年計画『フェニックス-50』を前倒しで終結し、新中期3ヵ年計画『レボリューション3』を策定
平成19年3月 スリム軽量電動シャッター「カルーナS」を開発、発売