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ロブテックス
本店:大阪府東大阪市四条町12番8号

【商号履歴】
株式会社ロブテックス(1992年10月~)
日本理器株式会社(1945年10月~1992年10月)
帝国精鍛工業株式会社(1943年3月~1945年10月)
日本理器株式会社(1923年8月12日~1943年3月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2013年7月16日~
<大証2部>1964年11月2日~2013年7月15日(東証に統合)

【合併履歴】
1977年5月21日 ロブスター販売株式会社
1943年2月 日 株式会社大阪農工具製作所

【沿革】
大正12年8月 大阪府東大阪市四条町において、資本金10万円(払込資本2万5千円)をもって、日本理器㈱を設立、理髪器具打刃物及び利器の製造に着手
昭和3年5月 ドロップフォージング(型打鍛造)により作業工具製造開始
昭和18年2月 ㈱大阪農工具製作所を吸収合併
昭和18年3月 帝国精鍛工業㈱と改称
昭和20年10月 日本理器㈱に社名復帰
昭和23年5月 電設工具製造開始
昭和35年2月 営業部を分離し、ロブスター販売㈱を設立
昭和39年11月 大阪証券取引所市場第二部に上場
昭和40年12月 大阪府八尾市に鍛造工場を新設
昭和41年10月 ファスニングツール製造開始
昭和52年5月 ロブスター販売㈱と合併
昭和58年5月 切削工具(ダイヤモンド工具)製造開始
昭和60年10月 大阪府東大阪市今米に本社社屋を新築し、本社機能を集約
昭和63年10月 ㈱ロブソン(現・㈱ロブテックスファスニングシステム・連結子会社 昭和63年7月設立)に輸出入に関する業務を譲渡
平成3年2月 鍛造工場を鳥取県西伯郡大山町に移転するとともに、鳥取ロブスターツール㈱(現・連結子会社 平成2年12月設立)に鍛造品製造業務を移管
平成3年10月 鍛造工場跡地にゴルフ練習場が完成し、㈱ロブエース(現・連結子会社 平成3年8月設立)に運営を委任
平成4年10月 ㈱ロブテックスと改称
平成7年4月 作業工具(万力類)製造業務を鳥取ロブスターツール㈱に移管
平成7年10月 ㈱ジャパンファスナー(平成7年8月設立)が工業用ファスナーの販売を開始
平成8年5月 本社機能を大阪府東大阪市四条町(本社工場)に移転
平成10年7月 ㈱ロブソンより輸出入に関する業務を譲受し、㈱ジャパンファスナーの営業を㈱ロブソンに譲渡
平成10年8月 本社機能を大阪府東大阪市瓢箪山町に移転
平成10年4月 作業工具(モンキレンチ)製造業務を鳥取ロブスターツール㈱に移管
平成12年10月 顧客満足度向上を目的として、コールセンターを設置
平成13年4月 ㈱ロブソンを㈱ロブテックスファスニングシステムと改称し、ファスニングシステムの提案営業を強化
平成16年5月 本社工場の生産部門を鳥取ロブスターツール㈱に全面移管し、本社工場を開発及び品質保証に特化したファブレス工場に転換
平成18年2月 大阪府東大阪市四条町(本社工場)の社屋を改修し、本社機能を移転
平成18年7月 鳥取県西伯郡大山町(鳥取ロブスターツール㈱)に管理棟・新工場増設
平成18年12月 大阪府東大阪市四条町(本社)にR&Dセンター開設