日阪製作所
本店:大阪市中央区伏見町四丁目2番14号

【商号履歴】
株式会社日阪製作所(1951年8月~)
株式会社桜製作所(1948年11月~1951年8月)
三石工業株式会社(1942年5月5日~1948年11月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1987年9月1日~
<大証1部>1987年9月1日~
<名証1部>1987年9月1日~2003年10月 日(上場廃止申請)
<東証2部>1985年12月12日~1987年8月31日(1部に指定替え)
<大証2部>1971年11月1日~1987年8月31日(1部に指定替え)
<名証2部>1973年3月 日~1987年8月31日(1部に指定替え)

【沿革】
昭和17年5月 三石工業株式会社を設立、各種鋳造品の加工、工作機械の修理業を開始。
昭和22年4月 溶接を主体としたステンレスパイプ・バルブコック(溶接構造)・ステンレス製各種容器・多管式熱交換器・遠心分離機・各種染色機械などを製造販売。(技術進歩のため当時のものは現在は製造を中止しております。)
昭和23年11月 株式会社桜製作所に商号変更。
昭和26年8月 株式会社日阪製作所に商号変更。
昭和28年12月 プレート式熱交換器・チーズ染色機を開発。
昭和29年2月 堀上工場(現淀川事業所)を新設。
昭和33年7月 ボールバルブを開発。
昭和34年3月 東京都中央区に東京事務所を新設。
昭和37年3月 鴻池工場(現鴻池事業所)を新設。
昭和37年5月 東京事務所を東京営業所に改称。
昭和42年10月 東京営業所を東京支店に改称。
昭和45年12月 大阪市中央区に本店を移転。
昭和46年11月 大阪証券取引所市場第二部に上場。
昭和48年3月 名古屋証券取引所市場第二部に上場。
昭和50年3月 食品機械を開発。
昭和56年3月 一般募集による増資(発行総額1,978,200千円・資本組入額63,000千円)
昭和60年12月 東京証券取引所市場第二部に上場。一般募集による増資(発行総額5,985,000千円・資本組入額2,998,000千円)
昭和62年9月 東京証券取引所・大阪証券取引所・名古屋証券取引所の市場第一部銘柄に指定。
平成5年8月 大阪証券取引所貸借銘柄に指定。
平成7年8月 名古屋証券取引所貸借銘柄に指定。
平成8年7月 現在地に本店を移転。
平成11年3月 産業機器部発足。
平成11年8月 バルブ部を鴻池事業所から淀川事業所に移転。
平成15年10月 名古屋証券取引所上場廃止。
平成16年10月 マレーシア合弁会社設立(HISAKAWORKS S.E.A. SDN. BHD.)
平成18年8月 中国・上海に100%子会社設立(日阪(上海)商貿有限公司)