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アピックヤマダ
本店:長野県千曲市大字上徳間90番地

【商号履歴】
アピックヤマダ株式会社(1993年4月~)
株式会社山田製作所(1953年5月4日~1993年4月)

【株式上場履歴】
<東証2部>1996年1月31日~
<店頭>1994年10月14日~1996年1月30日(東証2部に上場)

【沿革】
昭和25年3月 長野県更級郡上山田町(現 長野県千曲市)において、機械部品の加工を主な事業として「山田製作所」(個人営業)を創業
昭和28年5月 各種金属製品及びプレス金型並びに各種機械及びその部品の製造販売を目的として、長野県更級郡上山田町3825番地に資本金100万円にて「株式会社山田製作所」を設立
昭和31年5月 長野県埴科郡戸倉町(現 長野県千曲市)(現所在地)に工場を移転
昭和31年7月 長野県埴科郡戸倉町(現 長野県千曲市)(現所在地)に本社を移転
昭和34年1月 電気、通信、測定機器用プレス加工部品の製造販売を開始
昭和43年1月 リードフレーム用プレス金型の製造販売を開始
昭和44年2月 米国「HULL CORPORATION」との技術提携により半導体素子及び集積回路(IC)封止用モールド金型の製造販売を開始
昭和46年2月 リードフレームの製造販売を開始
昭和47年5月 リード加工機の製造販売を開始
昭和56年1月 オートモールド装置の製造販売を開始
昭和59年10月 長野県埴科郡戸倉町(現 長野県千曲市)に吉野工場を新設し、リードフレームの製造部門を移転
平成元年9月 シンガポールに子会社「YAMADA MFG.(S)PTE LTD(現 APIC YAMADA SINGAPORE PTE LTD)」を設立
平成5年4月 商号を「アピックヤマダ株式会社」に変更
平成5年12月 子会社「アピックサービス株式会社(現 アピックヤマダ販売株式会社)」を設立
平成6年4月 米国カリフォルニア州にアメリカ支店を開設(平成13年1月アリゾナ州に移転)
平成6年10月 熊本県熊本市に九州営業所を開設
平成6年10月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成7年12月 ISO 9002認証取得(リードフレーム)
平成8年1月 タイに子会社「APIC YAMADA(THAILAND)CO.,LTD.」を設立
平成8年1月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
平成12年7月 中国に関連会社「済南晶恒山田電子精密科技有限公司」を設立
平成12年12月 ISO 9001認証取得(装置)
平成13年4月 子会社「アピックアシスト株式会社」を設立
平成14年2月 中国に関連会社「銅陵三佳山田科技有限公司」を設立
平成14年6月 中国に子会社「山田尖端科技(上海)有限公司」を設立
平成14年12月 子会社「アピックビジネス株式会社」を設立
平成15年5月 子会社「コパル・ヤマダ株式会社」を設立
平成15年10月 台湾に台湾代表者事務所を開設
平成16年3月 ISO 14001認証取得
平成18年1月 中国に子会社「山田尖端貿易(上海)有限公司」を設立