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マキ製作所
本店:浜松市東区篠ヶ瀬町630番地

【商号履歴】
株式会社マキ製作所(1961年2月~2008年4月1日静岡シブヤ精機株式会社に全事業資産譲渡)
東洋衝測工業株式会社(1959年4月~1961年2月)
槇農研工業株式会社(1957年2月2日~1959年4月)

【株式上場履歴】
<ジャスダック>2004年12月13日~2007年10月28日(民事再生法適用申請)
<店頭>1995年4月6日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1988年9月 日 株式会社九州マキ製作所
1964年3月 日 浜松選果機製造株式会社

【沿革】
昭和32年2月 静岡県浜松市助信町において槇農研工業株式会社を設立。青果物の動力式重量選別機の製造販売を開始。
昭和34年4月 東洋衝測工業株式会社に商号変更。
昭和36年2月 株式会社マキ製作所に商号変更。
昭和36年9月 静岡県浜松市和田町に和田工場を新設。同時に本店を移転。
昭和38年12月 静岡県浜松市篠ヶ瀬町に篠ヶ瀬工場(現 本社浜松工場)を新設。
昭和39年3月 浜松選果機製造株式会社を合併。
昭和41年12月 静岡県浜松市篠ヶ瀬町(現在地)に本店を移転。
昭和52年4月 成形部材製造ラインを完成。
昭和57年10月 画像解析による等階級自動選別システムを発売。
昭和60年8月 静岡県磐田郡浅羽町に浅羽工場(現 本社浅羽工場)を新設。成形部材製造ラインを本社工場(現 本社浜松工場)より移設。
昭和62年10月 カラーセンサーによる等階級自動選別システムを発売。
昭和63年3月 空洞果測定による等階級自動選別システムを発売。
昭和63年9月 株式会社九州マキ製作所を合併。同時に大分工場(現 九州工場)と呼称。
平成2年2月 生物系特定産業技術研究推進機構の出資を受け株式会社果実非破壊品質研究所を設立。
平成4年3月 糖度測定装置を発売。
平成7年4月 日本証券業協会に店頭登録銘柄として登録。
平成7年10月 柑橘類用非破壊式糖度・酸度測定装置を発売。
平成8年7月 透過光方式による糖度・酸度等測定装置を発売。
平成9年3月 汎用型自動箱詰装置を備えた省スペース高速型フリートレー式選別施設を発売。
平成10年1月 静岡県磐田郡浅羽町に浅羽第二倉庫を新設。
平成13年4月 ISO9001及びISO9002の認証を取得。
平成13年12月 静岡県浜松市篠ヶ瀬町に本社事務所棟を改築。
平成14年3月 株式会社マシーナリー篠ヶ瀬(子会社)を設立。
平成15年3月 静岡県浜松市篠ヶ瀬町に本社第二事務所棟を改築。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。