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新ダイワ工業
本店:広島市安佐南区大塚西六丁目2番11号

【商号履歴】
新ダイワ工業株式会社(?~)
?(1943年11月1日~?)

【株式上場履歴】
<東証2部>2000年3月1日~
<大証2部>1985年8月 日~2003年10月12日(上場廃止申請)
<広証>1981年7月28日~2000年3月1日(取引所閉鎖)

【合併履歴】
1979年12月 日 新ダイワ工業株式会社

【沿革】
昭和37年6月 新ダイワ工業㈱を資本金500万円をもって設立。主に浅本精機製作所(昭和38年1月㈱浅本精機に改組)の製造する電動チェンソー等を販売。
昭和40年12月 本社社屋を新築。
昭和44年5月 製造・販売を兼ね備えるため㈱浅本精機を吸収合併。
昭和48年11月 桂工場(広島県安芸高田市吉田町)を新設。
昭和50年8月 吉田工場(広島県安芸高田市吉田工業団地)を新設。
昭和52年11月 東京技術研究所(東京都羽村市)を新設。
昭和54年12月 株式額面変更のため、形式上の存続会社である新ダイワ工業㈱(本店、広島県安芸郡坂町、設立年月日、昭和18年11月1日)に吸収合併、同時に合併会社の本店所在地を広島市中区江波南二丁目16番地28号に移転登記。
昭和55年7月 米国駐在員事務所(米国オレゴン州)を開設(昭和56年10月現地法人設立により廃止)。
昭和56年2月 芸北工場(広島県山県郡北広島町)を新設。
昭和56年7月 広島証券取引所に株式を上場。
昭和56年10月 米国に販売子会社として、現地法人Shindaiwa Inc.(オレゴン州)(現、連結子会社)を設立。
昭和58年12月 桂工場に加工工場を増設。
昭和58年12月 吉田工場に立体倉庫並びに輸出専用製品倉庫を増設。
昭和59年12月 ㈱カセイ(合成樹脂製品の製造販売、広島県山県郡北広島町)を共同出資のうえ設立。
昭和60年6月 千代田工場並びに中央研究所(広島県山県郡北広島町)を新設。
昭和60年8月 大阪証券取引所市場第二部に株式を上場。
昭和62年3月 本社機能を千代田工場並びに中央研究所に集約移転。
昭和62年8月 桂工場を閉鎖(吉田工場並びに千代田工場へ統合)し、新たに桂物流センターを開設。
昭和62年12月 本店(登記上の所在地)を広島市中区江波南二丁目10番23号に移転。
昭和63年9月 芸北工場の生産設備を千代田工場に移設。
平成元年11月 ㈲手島製作所(広島市西区)に出資し子会社(議決権株式割合51.4%)となる。
平成2年12月 吉田工場の生産設備の一部を残して千代田工場に移設。
平成4年9月 桂物流センターを吉田工場内に移転し、新ダイワ物流センターを開設。
平成4年10月 ㈲千代田工作所(現、新ダイワエンジニアリング㈱広島県安芸高田市吉田町)(現、連結子会社)を買収し子会社とする。
平成7年12月 吉田工場を閉鎖(生産設備を千代田工場に移設)。
平成10年4月 ㈱カセイの株式を売却し関連会社ではなくなる。
平成10年5月 国際的な品質保証及び品質システムの最高位の規格である「ISO9001」の認証を取得。
平成12年3月 東京証券取引所と広島証券取引所の合併により東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成12年4月 ㈲手島製作所の持分の全部を譲渡し子会社ではなくなる。
平成13年5月 本社機能及び本店(登記上の所在地)を広島市安佐南区大塚西六丁目2番11号に移転
平成13年7月 Jacto Inc.(米国オレゴン州)に出資し関連会社とする。
平成13年8月 ㈱新ダイワビジネスサポート(物流・サブ組立業務、労働者派遣、広島市安佐南区)を全額出資のうえ設立し、連結子会社とする。
平成13年9月 ㈱シンエイ(傷害保険代理店、広島市安佐南区)に出資し、関連会社とする。
平成14年9月 ㈱エスデイサービス(部品販売・修理、鹿児島市宇宿)に出資し、関連会社とする。
平成15年10月 大阪証券取引所市場第二部の上場廃止。
平成16年8月 ㈱シンエイ(傷害保険代理店、広島市安佐南区)は、社名を㈱セイフーに変更。また、株式の移動に伴い、関連会社から子会社とする。
平成17年2月 Shindaiwa Properties LLC(米国オレゴン州)を設立。
平成17年12月 千代田事業所内に発電機専用工場を新設。
平成18年8月 台湾に子会社として、現地法人新大華機械股份有限公司(台中縣)を設立。