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タカトリ
本店:奈良県橿原市新堂町313番地の1

【商号履歴】
株式会社タカトリ(1986年10月~)
株式会社タカトリ機械製作所(1964年5月~1986年10月)
株式会社髙鳥機械製作所(1956年10月1日~1964年5月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2013年7月16日~
<大証2部>2001年10月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<大証新市場部>2000年4月13日~2001年9月30日(2部指定)

【合併履歴】
1993年1月 日 タカトリ機工株式会社
1993年1月 日 株式会社タカトリサービスセンター
1992年2月 日 株式会社タカトリハイテック
1992年2月 日 株式会社タカトリセイコー

【沿革】
昭和31年10月 奈良県大和高田市旭南町に資本金 800千円をもって、㈱髙鳥機械製作所を設立。繊維機械の製造・販売を開始。
昭和39年5月 商号を㈱タカトリ機械製作所に変更、奈良県大和高田市旭南町に新社屋竣工。(平成18年4月売却)
昭和43年3月 奈良県橿原市新堂町に橿原工場(現 本社工場)を新設。
昭和43年5月 ツマ先自動縫製機トウクローザーを開発。
昭和47年3月 股上自動縫製機ラインクローザーを開発。
昭和47年4月 大阪支店(大阪市東区)を開設。(平成3年6月廃止)
昭和47年5月 海外代理店と契約を行い、本格的輸出を開始。
昭和48年3月 東京営業所(東京都中央区)を開設。(昭和50年3月廃止)
昭和48年5月 関連会社広栄商事㈱を設立。(後にタカトリ機工㈱に商号変更)
昭和53年2月 関連会社㈱タカトリサービスセンターを設立。
昭和53年6月 東京重機工業㈱と「ポケット口自動縫製機」の製造販売で技術提携を行い、アパレル機器分野に進出。(平成18年3月技術提携解消)
昭和58年10月 半導体機器分野に進出。
昭和60年9月 関連会社㈱タカトリハイテック、子会社㈱タカトリセイコーを設立。
昭和60年9月 東京営業所(東京都調布市)を開設。
昭和61年6月 全自動ウエハー表面保護テープ貼り機・剥し機であるATM・ATRMを開発。
昭和61年10月 商号を㈱タカトリに変更。
昭和61年12月 米国デラウエア州に子会社タカトリインテックコーポレーションを設立。(平成3年9月解散)
昭和62年7月 奈良県ハイテク工場団地協同組合(現 代表理事 北村吉郎)を設立。
昭和63年11月 東京営業所を埼玉県大宮市に移転。
昭和63年12月 橿原新工場竣工(現 本社工場)。
平成元年3月 アパレル自動裁断システムTACを開発。
平成元年4月 液晶機器であるTAB圧着機を開発。
平成2年4月 MWS(マルチワイヤーソー)を開発。
平成2年7月 橿原事業所新社屋竣工(現 本社)。
平成3年8月 液晶モジュールの組立開始。(平成17年3月液晶モジュール組立事業廃止)
平成4年2月 ㈱タカトリハイテック、㈱タカトリセイコーを吸収合併。
平成5年1月 タカトリ機工㈱、㈱タカトリサービスセンターを吸収合併。
平成5年9月 第三者割当増資を実施、資本金 663百万円となる。
平成6年1月 本社を奈良県橿原市新堂町に移転。
平成8年4月 九州営業所(熊本県菊池郡)を開設。(平成19年8月熊本県合志市に移転)
平成10年3月 本社工場増築竣工。
平成11年12月 液晶機器事業部門を本社及び本社工場から高田工場に移転。(平成14年4月本社及び本社工場に移転)
平成12年4月 大阪証券取引所新市場部上場。一般募集による増資により、資本金924百万円となる。
平成12年4月 台湾に子会社台湾髙鳥股份有限公司を設立。(平成15年7月解散)
平成12年10月 東京営業所を東京支店に昇格。
平成13年5月 東京支店を東京都中央区に移転。(平成14年4月廃止)
平成13年5月 上海駐在員事務所を開設。(平成14年5月閉鎖)
平成13年10月 大阪証券取引所市場第二部に指定。
平成16年4月 中国・上海市に上海高鳥機電科技有限公司を設立。(平成19年7月より子会社から関連会社となる)
平成17年10月 設立50周年を期に企業理念改訂。
平成18年1月 戦略的コア技術として「7つのコア技術」を明確化、技術開発スローガンの設定。