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キヤノンマシナリー
本店:滋賀県草津市南山田町字縄手崎85番地

【商号履歴】
キヤノンマシナリー株式会社(2005年12月~)
NECマシナリー株式会社(2003年6月~2005年12月)
エヌイーシーマシナリー株式会社(2000年7月~2003年6月)
ニチデン機械株式会社(1972年1月21日~2000年7月)

【株式上場履歴】
<大証2部>2000年10月6日~2010年9月28日(キヤノン株式会社と株式交換)

【沿革】
昭和47年1月 ニチデン機械株式会社(資本金45,000千円、本社滋賀県大津市)を設立、諸機械、機器、金型等の販売を開始。
昭和50年5月 滋賀県草津市南山田町字縄手崎85番地に本社を移転。東日本の販売拠点として神奈川県川崎市に東京営業所を開設。(昭和56年5月東京都港区、平成7年12月神奈川県横浜市に移転。平成14年12月閉鎖。)
平成元年10月 ダイボンディング装置メーカー国内シェアトップに躍進。
平成4年1月 当社製作のイメージ炉(単結晶製造用)スペースシャトルエンデバー号に搭載。
平成4年10月 東日本の生産拠点として神奈川県川崎市に東京事業所を開設。(平成7年12月神奈川県横浜市に移転、平成13年12月閉鎖。)
平成5年11月 技能検定制度に関する功績により滋賀県知事表彰を受ける。
平成7年10月 東南アジア地区の生産拠点としてマレーシア・セランゴール州に現地法人(NEC Machinery(Malaysia)Sdn.Bhd.)を設立。(現連結子会社)
平成10年3月 ISO9001認証取得。
平成10年7月 本店所在地(法人登記)を滋賀県大津市から草津市に変更。
平成11年2月 基板切断機の開発・販売。
平成11年7月 台湾に駐在所を開設。
平成11年8月 充放電設備の開発・販売。
平成11年11月 額面変更(500円→50円)を実施。
平成11年12月 株式分割(1株→1.2株)を実施。ISO14001認証取得。
平成12年7月 社名をエヌイーシーマシナリー株式会社(商号 NECマシナリー株式会社)に変更。
平成12年10月 公募増資により資本金25億7,688万円に増資。大阪証券取引所市場第二部に株式上場。
平成12年12月 ASEAN諸国への販売拠点としてシンガポールに現地法人 NEC Machinery Singapore Pte.Ltd.を設立。(平成15年3月受注活動休止、平成18年3月清算。)
平成13年1月 生産拡大のため、本社第五工場建屋竣工。
平成13年10月 マシナリービジネスサポート株式会社を設立。(現連結子会社)
平成14年1月 中国・上海に駐在所を開設。
平成15年5月 マレーシアに駐在所を開設。
平成15年6月 登記上の社名をNECマシナリー株式会社に変更。
平成15年7月 高速・高精度エポキシダイボンダー「BESTEM-D01」開発。
平成15年10月 中国・大連に現地法人(日電機械(大連)有限公司)を設立。(現連結子会社)
平成16年2月 世界最小デスクトップ型高性能単結晶育成装置開発。
平成16年12月 300mmウェハー対応高速ダイボンダー「BESTEM-D02」を開発。高精度基板切断機「SDM-300T」を開発。
平成17年10月 キヤノン株式会社による当社株式の公開買付の実施により親会社が日本電気株式会社よりキヤノン株式会社へ異動。
平成17年12月 社名をキヤノンマシナリー株式会社に変更。マレーシアの現地法人の社名をCanon Machinery (Malaysia)Sdn.Bhd.に変更。中国・大連の現地法人の社名を佳能機械(大連)有限公司に変更。マルチパーパスダイボンダー「BESTEM-D03」を開発。
平成18年6月 決算期を3月より12月に変更。
平成18年12月 フェムト秒レーザー加工技術を活用した表面改質装置「Surfbeat R」を開発。半導体最終仕上工程複合装置「EOLIS-01」を開発。