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日本マリンテクノ
本店:東京都港区芝浦三丁目7番12号

【商号履歴】
日本マリンテクノ株式会社(1993年1月~2004年11月北斗エンジニアリング株式会社に合併)
日本ドーバー株式会社(1982年2月1日~1993年1月)
三和不動産株式会社(1949年4月11日~1982年2月1日)

【株式上場履歴】
<店頭>1983年7月 日~2004年10月25日(北斗エンジニアリング株式会社に合併)

【合併履歴】
1982年2月1日 日本ドーバー株式会社

【沿革】
当社(形式上の存続会社、昭和24年4月11日設立)は、日本ドーバー株式会社の株式額面変更のため、昭和57年2月1日を合併期日として同社を吸収合併し、同時に商号を三和不動産株式会社より日本ドーバー株式会社に変更した。法律上消滅した旧日本ドーバー株式会社が実質上の存続会社であるため、以下記載は実質上の存続会社について記載している。
昭和40年9月 「油潤滑式船尾管シール装置及び同軸受・舶用中間軸受・舶用または産業用のティルティング・パッド・ジャーナル軸受及びスラスト軸受の製造並びに販売」を目的として東京都千代田区に資本金3600万円をもって中越ワウケシヤ有限会社を設立。工場を富山市に設置。
昭和45年11月 有限会社を株式会社に組織変更。
昭和46年3月 神戸市に神戸営業所を設置(昭和48年支店に昇格)。
昭和47年5月 資本金を1億4000万円に増資。富山工場の第一次増設(機械工場、事務所棟、研究施設等)を行う。
昭和49年6月 富山工場第二次増設(シール、ゴム工場、機械工場拡張、倉庫等)。
昭和51年8月 資本金を3億5000万円に増資、富山工場の第三次増設(軸系工場バビッティング工場改築)を行う。
昭和51年9月 本社を東京都千代田区紀尾井町に移転。
昭和51年10月 シンガポールに全額出資子会社、Chuwac Engineering社設立。
昭和53年8月 資本金を4億9000万円に増資。
昭和53年11月 富山市に全額出資子会社、北斗エンジニアリング株式会社を設立。
昭和54年6月 韓国ソウル特別市に韓国駐在員事務所を設置(昭和56年釜山市に移転)。
昭和55年5月 宮城県塩釜市に塩釜営業所を設置。
昭和56年1月 日本ドーバー株式会社に商号変更。
昭和56年4月 ドーバーインターナショナル・インコーポレイテッド日本支店を譲り受け、ドーバー社とOPW製品(石油等流体搬送機器)に関する技術援助契約を締結。
昭和58年4月 SSSギヤーズ社(英国)と「SSSクラッチ」について輸入代理店契約を締結。
昭和58年7月 当社株式が日本証券業協会(東京地区協会)から店頭売買登録銘柄の指定を受ける。
昭和59年12月 中国船舶工業貿易公司と「船尾管シール装置」に関するライセンス契約を締結。
昭和61年4月 リップスB.V.社(オランダ)とプロペラの輸入販売代理店契約を締結。
昭和62年5月 シー・リー・クック社(米国、ドーバー社傘下)とピストンリング、ライダーリング、ロッドリングの輸入販売代理店契約を締結。
昭和62年12月 パスウェイ・ベローズ社(米国、ドーバー社傘下)とエキスパンションジョイント、ダンパーの輸入販売代理店契約を締結。
平成元年4月 クック・マンリー社(米国、ドーバー社傘下)と往復動コンプレッサ用バルブの輸入販売代理店契約を締結。
平成元年10月 パスウェイ・ベローズ社(米国、ドーバー社傘下)とエキスパンションジョイントの製造に関する独占的実施権契約を締結。
平成元年12月 パスウェイ・ベローズ社(米国、ドーバー社傘下)、日本ドーバー株式会社および西武ポリマー化成株式会社の3社間でエキスパンションジョイントの製造・販売に関する再実施権契約を締結。
平成5年1月 日本マリンテクノ株式会社に商号変更。
平成7年4月 本社を東京都港区芝浦三丁目7番12号に移転。
平成11年6月 宮城県塩釜市の塩釜営業所を閉鎖。
平成11年9月 北九州市小倉北区に九州営業所を設置。
平成12年1月 ISO9001の認証を登録機関「日本海事協会」より取得。
平成13年4月 北九州市小倉北区の九州営業所を閉鎖。
平成15年3月 ISO14001の認証を登録機関「日本海事協会」より取得。