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水道機工
本店:東京都世田谷区桜丘五丁目48番16号

【商号履歴】
水道機工株式会社(1946年12月~)
日本温泉水道用品株式会社(1946年3月~1946年12月)
日本温泉管株式会社(1936年1月15日~1946年3月)

【株式上場履歴】
<東証JASDAQ>2013年7月16日~
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1963年6月12日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
大正13年8月 東京都中央区八重洲において株式会社エル・レイボルド商館内に当社の母体となった都市工業部が発足し、ドイツ製水処理機械の輸入を開始。当社創業とす。
昭和11年1月 東京都大田区羽田において資本金5万円の日本温泉管株式会社を創立。シンター温泉管の製造を開始。
昭和14年5月 水処理機械器具の製作開始。
昭和21年3月 商号を日本温泉水道用品株式会社に変更。
昭和21年8月 東京都世田谷区に世田谷工場(現本社)竣工。
昭和21年12月 商号を水道機工株式会社と変更し、水道施設を主体とした水処理機械・装置全般の事業展開本格化。
昭和28年9月 塩素注入機を始め各種水処理機械・装置の開発、導入に成果を上げてきたが、昭和28年には西独プロイガー社と水中モータポンプの販売技術契約を締結。
昭和30年12月 世田谷工場内に水質試験所竣工。
昭和37年8月 水道機工サービス販売株式会社(現・連結子会社)を設立。
昭和38年2月 東京店頭市場銘柄に登録。
昭和39年2月 本店を東京都中央区に変更。
昭和41年7月 世田谷総合事務棟・研究棟竣工。
昭和57年6月 神奈川県愛甲郡に厚木工場竣工(世田谷・羽田工場統合、羽田工場は売却)。
昭和62年1月 ミサワホーム株式会社と資本・業務提携。
昭和62年6月 事業の拡充を図るため冷暖房装置及び空調設備・不動産等の事業を開始。
平成6年3月 ミサワホーム株式会社と資本・業務提携縮小。
平成6年3月 本社を東京都中央区月島に移転。
平成7年9月 水道機工サービス販売株式会社への出資を追加、商号を株式会社水機テクノスに変更し、水処理施設の維持管理事業展開の拠点とする。
平成10年4月 株式会社水機メンテナンスサービス(現・連結子会社)を設立。
平成10年7月 本社を東京都世田谷区桜丘に移転。
平成10年12月 東京都世田谷区に本社新社屋竣工。
平成11年7月 株式会社ミネラリア研究所(連結子会社、平成18年2月清算)を設立し、温浴健康増進施設事業を開始。
平成14年9月 東レ株式会社(現・親会社)と資本・業務提携。
平成16年8月 東レ株式会社の当社株式保有割合が51.0%となり、同社は親会社となる。
平成16年9月 東レ株式会社及び東レエンジニアリング株式会社より、水処理システムプラント事業の営業譲り受け。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年8月 中国での水処理事業展開を図るため、五洲富士化水工程有限公司(現・持分法適用関連会社)に資本参加。
平成17年8月 丸紅株式会社及び株式会社ジェネッツとの合弁により株式会社水世(持分法適用関連会社、現在清算手続中)を設立。