日本金銭機械
本店:大阪市平野区西脇二丁目3番15号

【商号履歴】
日本金銭機械株式会社(1955年1月11日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2004年9月1日~
<大証1部>2004年9月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<東証2部>2000年12月18日~2004年8月31日(1部指定)
<大証2部>1995年9月 日~2004年8月31日(1部指定)
<大証2部特別>1993年9月1日~1995年 月 日(2部指定)

【合併履歴】
1990年10月 日 株式会社サンテックス
1990年10月 日 長浜電子株式会社

【沿革】
昭和30年1月 国産金銭登録機の販売、修理および関連業務を目的として大阪市南区日本橋筋(現中央区)に日本金銭機械株式会社を設立。
昭和32年2月 東住吉工場(大阪市東住吉区西今川町)を新設、メーカーへ転換し金銭登録機の製造販売開始。
昭和34年2月 金銭登録機の製造の規模を拡大するため、大阪市東住吉区平野馬場町(現在の本社所在地)に新工場(現本社工場)建設移転。
昭和36年9月 オフィス機器の製造販売開始。
昭和44年10月 貨幣処理機器の製造販売開始。
昭和50年3月 金銭登録機のユーザーへの直接販売を目的として、子会社ゴールドレジスター株式会社(現ゴールドシステム株式会社)を設立。
昭和62年6月 金銭登録機のシステム開発を目的として、子会社マーキュリーシステム株式会社を設立。
昭和62年6月 金銭登録機の海外生産を目的として、香港に子会社JCM GOLD (H.K.)LTD.およびSHAFTY CO.,LTD.を設立。
昭和63年7月 米国における当社製品の販売拠点として、子会社JCM AMERICAN CORP.を設立。
昭和63年9月 遊技場向機器の製造販売開始。
平成2年10月 経営合理化のため、株式会社サンテックスおよび長浜電子株式会社を吸収合併。
平成3年2月 生産能力増強のため、長浜工場(滋賀県長浜市)を設置。
平成5年9月 大阪証券取引所市場第二部特別指定銘柄に株式を上場。
平成7年9月 大阪証券取引所市場第二部に指定。
平成10年6月 米国における金銭登録機の販売拠点として、子会社JCM GOLD USA,INC.を設立。
平成11年6月 欧州における当社製品の販売拠点として、子会社JAPAN CASH MACHINE GERMANY GMBH.を設立。
平成12年12月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成13年4月 株式会社名豊商事(現JCMメイホウ株式会社)の全株式を取得、子会社化。
平成13年10月 会社分割によりジェーシーエムテクノサポート株式会社を設立。
平成16年3月 欧州における当社製品の販売拠点として、子会社JCM UNITED KINGDOM LTD.を設立。
平成16年9月 東京証券取引所および大阪証券取引所市場第一部に指定。
平成17年1月 会社創立50周年を迎える。
平成17年2月 アビリット株式会社と業務提携。
平成17年11月 国内生産能力の増強、物流機能の集約並びに効率化のため、長浜工場を増築。
平成18年9月 ソフトウェア開発を目的として、タイに子会社J-CASH MACHINE(THAILAND)CO.,LTD.を設立
平成18年11月 ソフトウェア開発を目的として、ブルガリアに子会社JCM BULGARIA LTD.を設立。