新晃工業
本店:大阪市北区南森町一丁目4番5号

【商号履歴】
新晃工業株式会社(1950年6月16日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2013年7月16日~
<大証1部>2012年12月3日~2013年7月15日(東証に統合)
<大証2部>1985年8月1日~2012年12月2日(1部指定)

【沿革】
昭和25年6月 業務用冷暖房機器の製造販売を目的として会社を設立。
昭和26年4月 わが国最初のクロスフィンコイル及びファンコイルユニットを完成し、製造販売を開始。
昭和32年8月 空気調和機の製造販売を開始。
昭和40年8月 東日本の生産拠点として、神奈川県秦野市に別法人新晃工業㈱秦野工場(現新晃空調工業㈱(連結子会社))を設立。
昭和46年3月 大阪府寝屋川市に技術研究所を設置。
昭和51年1月 新晃空調サービス㈱(現新晃アトモス㈱(連結子会社))を設立。
昭和51年12月 日本ビー・エー・シー㈱(連結子会社)を設立。
昭和56年3月 西日本の生産拠点として、岡山県津山市に別法人新晃工業㈱岡山工場(現岡山新晃工業㈱(連結子会社))を設立。
昭和57年4月 SINKO AIR CONDITIONING(HONG KONG)LTD.(連結子会社)に資本参加。
昭和60年8月 大阪証券取引所市場第二部に上場。
昭和62年5月 合弁会社上海新晃空調設備有限公司(現上海新晃空調設備股份有限公司(連結子会社))を設立。
昭和63年7月 VC(ベーパークリスタル)事業による工事業への進出。
平成2年7月 CLEANPAK INTERNATIONAL,INC.(旧 BROD & McCLUNG-PACE CO.)を設立し、米国市場へ進出。
平成3年10月 ㈱川湯グランドホテル(北海道川上郡)を買収し、ホテル事業へ進出(新晃アトモス㈱が兼営)。
平成4年1月 TAIWAN SINKO KOGYO CO.,LTD.(連結子会社)に資本参加。
平成7年1月 新晃アトモス㈱の出資により、ガス系消火設備の設計・施工等を目的とした新晃テクノス㈱を設立。
平成7年11月 上海新晃制冷機械有限公司(連結子会社)に資本参加。
平成8年3月 建築用資材事業を目的とした㈱サン・マテックを設立。
平成9年4月 TAIWAN SINKO KOGYO CO.,LTD. が、ISO9002認証を取得。
平成10年1月 上海新晃空調設備有限公司が、ISO9002認証を取得。
平成10年3月 当社、新晃空調工業㈱、岡山新晃工業㈱の3社が、共同でISO9001認証を取得。
平成12年12月 CLEANPAK INTERNATIONAL,INC.を譲渡し米国市場から撤退。
平成14年4月 新晃アトモス㈱は、川湯グランドホテルを営業譲渡しホテル事業を縮小。
平成15年12月 SINKO SALES(THAILAND)CO.,LTD.(平成3年3月資本参加)を完全子会社とする(現SINKO AIR CONDITIONING(THAILAND)CO.,LTD.(連結子会社))。
平成17年3月 ㈱大仁サン・マテック(旧㈱サン・マテック)は、建築用資材事業を営業譲渡(平成18年12月清算結了)。
平成17年9月 新晃アトモス㈱はホテル事業から撤退。
平成17年10月 上海新晃空調設備有限公司は組織変更に伴い、上海新晃空調設備股份有限公司に商号変更。
平成18年1月 当社(大阪社屋・東京社屋・名古屋支社)、新晃空調工業㈱、岡山新晃工業㈱の3社が、共同でISO14001認証を取得(平成18年4月技術研究所を認証範囲に拡大)。
平成18年3月 新晃テクノス㈱は、その営業を新晃アトモス㈱に譲渡(平成19年3月清算結了)。