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駿河生産プラットフォーム
本店:静岡市清水区七ツ新屋549番地の1

【商号履歴】
株式会社駿河生産プラットフォーム(2011年1月4日~)
駿河精機株式会社(1976年6月~2011年1月4日)

【株式上場履歴】
<東証2部>2004年6月7日~2005年3月28日(株式会社ミスミと株式交換)
<店頭>1999年11月2日~2004年6月6日(東証2部に上場)

【合併履歴】
2003年10月 日 いわきファインテクノロジー株式会社
1996年5月 日 株式会社ブヒンコ
1991年10月 日 株式会社オー・ブイ・エス

【沿革】
昭和39年5月 静岡県清水市(現静岡市)に駿河精機工業所を設立。
昭和41年5月 プレス金型部品の製造に着手。
昭和44年5月 有限会社に組織変更。
昭和48年10月 自動車金型用フリーサイズパンチの生産を開始。ダイブッシュの生産を開始。
昭和51年6月 駿河精機株式会社に改組、改名。(資本金100万円)
昭和56年4月 兵庫県三田市に関西工場を設置。
昭和59年2月 海洋の調査、研究、調査機器開発を目的として、株式会社日本浅海研究所を清水市(現静岡市)に設立。(当社70%出資、平成4年7月清算)
昭和62年4月 廃棄物の還流(リサイクル)システム開発を目的として還流事業部を新設。
昭和63年3月 株式会社沿海生物研究所設立。
昭和63年10月 OST事業部を新設し、光学機構ユニット(OSTシリーズ)を開発、販売。
昭和63年11月 東京営業所を開設。
平成2年4月 海洋機器の開発を行う株式会社オー・ブイ・エスの全株式を取得し、100%子会社とする。
平成3年4月 関西営業所を開設。
平成3年10月 株式会社オー・ブイ・エスを合併し、OVS事業部を新設。
平成4年8月 海洋調査機器の輸入販売及び付帯する機器の開発を行う株式会社本地郷の株式を買い取り、子会社とする。(当社当初52%出資)
平成7年1月 株式会社本地郷に当社OVS事業部の資産を譲渡、また株式会社沿海生物研究所を営業譲渡(その後同社は平成7年3月清算)し、株式会社本地郷を日本海洋株式会社(現・連結子会社)に社名変更。ベトナムに当社金型事業部向け半製品と、株式会社ミスミの東南アジアでの販路拡大を目的としてSaigon Precision Co., Ltd.(当社100%出資 現・連結子会社)を設立。
平成7年9月 潜水病の予防・治療技術と、高気圧下での労働環境対策技術をもつ株式会社潜水技術センターの株式を買い取り、100%子会社とする。
平成8年3月 特殊潜水服の生産技術を持つ株式会社旭潜研の株式を買い取り、100%子会社とする。
平成8年5月 株式会社ブヒンコの吸収合併に伴い、特機事業部を新設。
平成8年8月 シンガポールにSuruga Singapore Pte., Ltd.(当社100%出資 現・連結子会社)を設立。
平成9年9月 株式会社潜水技術センターの社名を株式会社エヌ・シー・アイ・エム・ビー・ジャパンに変更し、英国アバディーン大学と共同で、微生物の同定事業を開始。(当社当初82%出資)。旧株式会社潜水技術センターの業務を引き継ぐため、新たに株式会社潜水技術センターを設立。(当社100%出資)
平成10年4月 株式会社ミスミのアメリカでの販路拡大に伴い、アメリカ・イリノイ州にMichigan Precision, Inc.(平成14年5月付SURUGA USA CORP.に社名変更 当社100%出資 現・連結子会社)を設立。
平成11年4月 株式会社旭潜研の営業を日本海洋株式会社に譲渡。
平成11年11月 日本証券業協会の店頭売買有価証券として登録。
平成12年5月 自動化支援事業部を新設し、半導体製造装置や、検査・分析機器に組み込む直線運動装置の製造販売を開始。
平成12年8月 株式会社旭潜研を日本海洋株式会社に合併。
平成12年10月 韓国に韓国市場及び当社向け光関連機器を開発・製造するADS Technologies Co., Ltd.(当社当初40%出資 現・持分法適用関連会社)を設立。
平成13年10月 中国に長春奥普光電技術股分有限公司との合弁で、中国市場向け光関連機器を販売する長春(ちょうしゅん)駿河精机有限公司(当社50%出資)を設立。
平成13年10月 中国上海に、長春駿河精机有限公司向け光関連機器及び当社向け光関連機器、自動化支援機器を製造するスルガセイキ(上海)有限公司(当社100%出資、現・連結子会社)を設立。
平成14年5月 富士通株式会社の保有していた富士通シンター株式会社の全株式を取得し、100%子会社とする。なお、同富士通シンター株式会社は、いわきファインテクノロジー株式会社に社名変更。
平成14年5月 100%子会社であった株式会社エヌ・シー・アイ・エム・ビー・ジャパン及び株式会社潜水技術センターの全株式を有限会社テクノスルガに売却。
平成15年10月 いわきファインテクノロジー株式会社を吸収合併し、いわきファインテクノロジー事業部を新設。
平成16年6月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成16年12月 長春駿河精机有限公司を清算。
平成17年3月 タイにSURUGA (THAILAND) Co., Ltd.(当社100%出資 現・連結子会社)を設立。
平成17年3月 株式会社ミスミとの経営統合のため、東京証券取引所市場第二部において上場廃止。