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前澤給装工業
本店:東京都目黒区鷹番二丁目13番5号

【商号履歴】
前澤給装工業株式会社(1965年10月~)
東京水道工業株式会社(1957年1月23日~1965年10月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2005年9月1日~
<東証2部>1998年2月9日~2005年8月31日(1部に指定替え)
<店頭>1991年10月2日~1998年2月8日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1988年10月 日 前澤実業株式会社

【沿革】
昭和32年1月 東京都目黒区鷹番町107番地に資本金5百万円にて、東京水道工業株式会社を設立。
昭和38年4月 北海道札幌市に北海道営業所を設置。
昭和40年10月 前澤給装工業株式会社に商号を変更。
昭和43年1月 本社を東京都目黒区鷹番2丁目13番5号に移転。
昭和43年4月 宮城県仙台市に仙台営業所を設置。
昭和43年10月 埼玉県北葛飾郡幸手町(現 幸手市)に埼玉工場を設置。
昭和43年11月 愛知県名古屋市に名古屋駐在所(現 名古屋営業所)を設置。
昭和44年2月 福岡県福岡市に九州営業所を設置。
昭和46年6月 埼玉県北葛飾郡幸手町(現 幸手市)に北関東営業所(現 埼玉営業所)を設置。
昭和47年4月 埼玉工場が社団法人日本水道協会の指定検査工場に指定。
昭和49年9月 大阪府大阪市に大阪営業所を設置。
昭和51年4月 東京都目黒区に東京営業所を設置。
昭和52年1月 新潟県新潟市に新潟出張所(現 新潟営業所)を設置。
昭和54年10月 青森県青森市に青森出張所(現 青森営業所)を設置。
昭和55年4月 石川県金沢市に北陸出張所(現 北陸営業所)を設置。
昭和58年10月 広島県広島市に広島出張所(現 広島営業所)を設置。
昭和60年5月 鹿児島県鹿児島市に鹿児島駐在所(現 鹿児島営業所)を設置。
昭和63年4月 愛媛県松山市に四国営業所、北海道釧路市に釧路駐在所(現 釧路営業所)を設置。
昭和63年10月 前澤実業株式会社を合併。
平成3年5月 静岡県静岡市に静岡営業所を設置。
平成3年10月 株式を日本証券業協会に店頭登録。
平成4年4月 秋田県秋田市に秋田営業所を設置。
平成4年10月 東京都羽村市に東京西営業所を設置。
平成6年3月 福島県安達郡白沢村に福島工場を設置。
平成6年4月 千葉県千葉市に千葉営業所を設置。
平成6年6月 神奈川県横浜市に横浜出張所(現 横浜営業所)を設置。
平成6年10月 岡山県岡山市に岡山駐在所(現 岡山営業所)を設置。
平成7年11月 京都府京都市に京都営業所を設置。
平成8年3月 福島工場を増設し、架橋ポリエチレン管の製造を開始。
平成8年6月 茨城県土浦市に茨城営業所を設置。
平成9年3月 屋内給水設備のノウハウ構築のため、藤伸商事株式会社に出資。
平成9年11月 福島工場が品質保証国際規格「ISO9001」の認証取得。
平成10年2月 株式を東京証券取引所市場第二部に上場。
平成10年11月 釧路営業所に寒冷地実験設備を設置。
平成11年7月 福島工場が日本工業規格(JIS)表示許可工場に認定。
平成11年10月 熊本県熊本市に熊本出張所を設置。
平成12年2月 栃木県宇都宮市に栃木営業所を設置。
平成12年3月 群馬県前橋市に群馬営業所を設置。
平成12年6月 大阪府大阪市に大阪物流センターを設置及び大阪支店(現 大阪営業所)を移転。
平成13年4月 長崎県長崎市に長崎出張所を設置。福島工場に新型太陽光発電システム完成。
平成14年1月 環境マネジメントシステム国際規格「ISO14001」の認証取得。前澤給装(南昌)有限公司を設立。(中国江西省南昌市)
平成14年6月 福島工場が電気用品安全法適合性検査許可(電熱器具類)を取得。
平成14年7月 福島県郡山市に福島営業所を設置。
平成15年4月 岩手県盛岡市に盛岡出張所を開設。
平成16年2月 QSOサービス株式会社を設立。(埼玉県幸手市)
平成16年3月 埼玉工場を福島工場に統合。
平成16年4月 新素材(鉛フリー銅合金)による製品の生産を開始。
平成17年9月 株式を東京証券取引所市場第二部から市場第一部銘柄指定。
平成18年1月 前澤給装(南昌)有限公司が品質保証国際規格「ISO9001」の認証取得。
平成18年3月 福島工場にステンレス製品生産ラインを設置。