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デンヨー
本店:東京都中央区日本橋堀留町二丁目8番5号

【商号履歴】
デンヨー株式会社(1966年7月~)
日本電気熔接機材株式会社(1948年7月2日~1966年7月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2000年3月1日~
<東証2部>1983年2月14日~2000年2月29日(1部に指定替え)
<店頭>1980年9月10日~1983年2月13日(東証2部に上場)

【沿革】
昭和23年7月 日本電気熔接機材株式会社を東京入船町(現 新富町)に設立。
昭和24年9月 東京中野工場を東京中野区に開設。抵抗及び交流アーク溶接機の生産を開始。
昭和30年1月 回転式直流アーク溶接機の生産を開始。
昭和34年3月 わが国最初の高速エンジン溶接機を開発、生産を開始。
昭和36年12月 埼玉県川越市に埼玉工場完成、一貫製造を開始。エンジン発電機の生産を開始。
昭和41年7月 社名をデンヨー株式会社と改称。
昭和45年7月 滋賀県甲賀郡甲西町に滋賀工場完成、生産を開始。
昭和46年6月 本店を東京中野区に移転。
昭和48年4月 エンジンコンプレッサーの生産を開始。
昭和51年3月 インドネシアに現地資本との合弁会社P.T.デンヨー インドネシア(現 P.T.デイン プリマ ジェネレーター、関連会社)を設立。
昭和51年4月 福井県三方郡三方町に福井工場完成、生産を開始。
昭和55年10月 株式を日本証券業協会東京地区店頭登録銘柄として公開。
昭和56年5月 シンガポールに現地資本との合弁会社ユナイテッド マシナリー サービス PTE.LTD.を設立。
昭和57年1月 埼玉県川越工業団地に新埼玉工場完成、移転完了、生産を開始。
昭和58年2月 東京証券取引所市場第二部に上場。
昭和59年5月 水関連機器分野に参入、エンジン高圧水ポンプと排水管洗浄装置を開発、生産を開始。
昭和62年10月 丸久電機株式会社の株式を取得し子会社化。
昭和63年4月 コージェネレーションシステム及び無停電電源装置を開発、生産を開始。丸久電機株式会社は、株式会社ディー・エム・エスに商号変更。株式会社ディー・ビー・エスの株式を取得。
平成3年9月 高所作業車分野に参入、自走式高所作業車の生産を開始。
平成4年2月 合弁会社物流システム株式会社を設立。
平成4年12月 アメリカにデンヨー アメリカ コーポレーション(現 連結子会社)を設立。
平成7年8月 アメリカにデンヨー アメリカ コーポレーションの出資で、合弁会社デンヨー マニュファクチュアリング コーポレーション(現 連結子会社)を設立。
平成10年10月 ユナイテッド マシナリー サービス PTE.LTD.の株式を追加取得し関連会社化。
平成11年7月 デンヨーテクノサービス株式会社(現 連結子会社)を設立。
平成11年10月 デンヨーテクノサービス株式会社が株式会社ディー・エム・エスを吸収合併。
平成12年1月 株式会社ディー・ビー・エスはデンヨー興産株式会社に商号変更。デンヨー興産株式会社(現 連結子会社)の株式を追加取得。
平成12年3月 東京証券取引所市場第一部に上場。デンヨー興産株式会社が物流システム株式会社を吸収合併。
平成12年7月 特定の現物出資(ユナイテッド マシナリー サービス PTE.LTD.及びP.T.デンヨー インドネシアの株式を現物出資)により、シンガポールにデンヨー アジア PTE.LTD.(現 連結子会社)を設立。
平成12年10月 デンヨー アジア PTE.LTD.がユナイテッド マシナリー サービス PTE.LTD.(現 連結子会社)の株式を追加取得し子会社化。
平成13年1月 デンヨー アメリカ コーポレーションの出資で、デンヨーアメリカ株式会社を設立。デンヨー アジア PTE.LTD.の出資で、デンヨーアジア株式会社(日本法人、現 デンヨー貿易株式会社 連結子会社)を設立。
平成13年4月 P.T.デンヨー インドネシアはP.T.デイン プリマ ジェネレーターに商号変更。
平成13年10月 デンヨー アメリカ コーポレーションよりデンヨーアメリカ株式会社の株式を全株譲り受け。デンヨー アジア PTE.LTD.よりデンヨーアジア株式会社の株式を全株譲り受け。
平成15年4月 デンヨーアジア株式会社がデンヨーアメリカ株式会社を吸収合併し、同時に商号をデンヨー貿易株式会社に変更。
平成15年5月 滋賀工場を閉鎖し、外注による一部製品の生産を除いて、生産を福井工場へ統合。滋賀工場の用地については、物流センター及びデンヨーテクノサービス株式会社の部品センターとして活用。
平成18年12月 東京中央区に本店所在地を移転。