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富士通テレコムネットワークス
本店:川崎市高津区坂戸一丁目17番3号

【商号履歴】
富士通テレコムネットワークス株式会社(2008年7月1日~2015年10月1日富士通株式会社に合併)
富士通アクセス株式会社(2002年10月1日~2008年7月1日)
富士通電装株式会社(1972年10月~2002年10月1日)
品川通信工業株式会社(1948年4月~1972年10月)
河津無線電機株式会社(1938年8月~1948年4月)
株式会社河津無線研究所(1935年3月~1938年8月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1997年9月1日~2007年7月26日(富士通株式会社と株式交換)
<東証2部>1988年2月25日~1997年8月31日(1部指定)

【沿革】
昭和5年6月 無線電信電話機用各種部品の製造・販売を目的に当社の前身である「河津無線研究所」を設立。
昭和10年3月 個人企業から会社組織へ改組し、無線用変成器製造を目的として、東京府豊多摩郡渋谷町に「株式会社河津無線研究所」を設立。
昭和13年8月 東京市品川区に移転。「河津無線電機株式会社」と改称。富士通信機製造㈱(現 富士通㈱)の資本参加を得る。
昭和18年4月 事業の拡張および疎開のため下館工場を開設。
昭和20年7月 戦災により本社工場を全焼、本社を下館工場に移転。
昭和22年8月 下館工場を富士通㈱に移管し、本社を東京都品川区に移転。
昭和23年4月 「品川通信工業株式会社」と改称。
昭和35年11月 富士通㈱より下館工場の再移管を受ける。
昭和36年4月 本社を東京都品川区より現在地川崎市高津区に移転。
昭和37年9月 下館工場を下館市稲荷町に移転。
昭和47年10月 「富士通電装株式会社」と改称。
昭和50年5月 仙台出張所(現 東北支店)を開設。
昭和53年8月 東京事務所を開設。
昭和53年12月 装荷線輪、群通過ろ波装置増設用品を日本電信電話公社(現 日本電信電話㈱)へ納入開始。
昭和54年9月 福岡出張所(現 九州支店)を開設。
昭和56年4月 札幌出張所(現 北海道支店)を開設。
昭和58年4月 名古屋出張所(現 中部支店)を開設。
昭和59年10月 大阪出張所(現 関西支店)を開設。
昭和59年12月 茨城県真壁郡協和町に協和工場(現 茨城工場協和分室)を開設。
昭和63年2月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成4年9月 ㈱電装サポート(現 ㈱富士通アクセス光和)を設立。
平成7年5月 Fujitsu Denso International Limitedを香港に設立。
平成8年8月 茨城県真壁郡関城町に関城工場(現 茨城工場関城事業所)を開設。 ㈱富士通電装シー・アンド・エス(現 ㈱富士通アクセス・シー・アンド・エス)を設立。
平成9年9月 東京証券取引所市場第一部に指定。
平成11年10月 ㈱富士通電装福島(現 ㈱富士通アクセス福島)を設立。
平成13年10月 ㈱富士通電装茨城(現 ㈱富士通アクセスプロダクツ)を設立。
平成14年10月 「富士通アクセス株式会社」と改称。
平成14年12月 茨城工場下館事業所を閉鎖。