EIZO
本店:石川県白山市下柏野町153番地

【商号履歴】
EIZO株式会社(2013年4月1日~)
株式会社ナナオ(1973年3月~2013年4月1日)
株式会社トギ電子製作所(1973年1月~1973年3月)
羽咋電機株式会社(1968年3月6日~1973年1月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2003年3月3日~
<東証2部>2002年3月12日~2003年3月2日(1部指定)

【合併履歴】
1999年4月 日 エイゾー株式会社

【沿革】
昭和43年3月 石川県羽咋市に株式会社ナナオの前身である羽咋電機株式会社を設立
昭和48年1月 羽咋電機株式会社を株式会社トギ電子製作所へ商号変更
昭和48年3月 株式会社トギ電子製作所を株式会社ナナオに商号変更、電子機器の生産、販売を開始
昭和53年4月 テレビゲーム機(テーブル型)を開発、生産し販売を開始
昭和54年5月 電子機器製造を行っていた七尾電機株式会社(石川県七尾市)の株式を取得し、子会社化
昭和55年2月 家庭用及び業務用ゲームソフトの制作、販売等を行っていたアイレム株式会社の株式を取得し、子会社化
昭和56年4月 石川県松任市(現白山市)に工場を建設、操業開始
昭和59年1月 電子回路基板製造を行っていた和光電子株式会社(石川県羽咋市)の株式を取得し、子会社化
昭和59年9月 欧州向け販売子会社としてハイテクアソシエーツ株式会社(石川県金沢市)を設立(平成2年1月にエイゾー株式会社に商号変更)
昭和60年5月 コンピュータ用CRT(ブラウン管)モニターを開発、生産し、自社ブランド「EIZO」にて欧州向けに販売開始
昭和60年9月 米国カリフォルニア州にNanao USA Corporationを設立(現Eizo Nanao Technologies Inc.)、コンピュータ用CRTモニターを自社ブランド「NANAO」にて北米向けに販売開始
平成元年5月 石川県松任市(現白山市)の敷地内に本社棟兼研究開発棟を建設
平成2年11月 本店所在地を石川県松任市(現白山市)下柏野町153番地に移転
平成3年2月 電子回路基板製造を行っていた株式会社ウシツ電子製作所(石川県鳳珠郡能登町)の株式を取得し、子会社化(平成13年11月に株式会社ユーディーエスに商号変更し、本店所在地を石川県鹿島郡中能登町に変更)
平成3年3月 石川県松任市(現白山市)の敷地内に工場を増設
平成3年7月 コンピュータ用CRTモニターを自社ブランド「NANAO」にて日本国内向けに販売開始
平成4年9月 スウェーデンにEizo Sweden ABを設立(現Eizo Europe AB)
平成4年9月 遊技場用LCD(液晶)モニターを開発、生産し販売を開始
平成5年10月 東京都港区に東京営業所を設置
平成5年12月 ISO9002(国際品質規格)を認証取得
平成6年1月 大阪市に大阪営業所を設置
平成6年9月 福岡市に福岡営業所を設置
平成8年4月 自社ブランド「EIZO」、「NANAO」を「EIZO」に統一
平成8年5月 石川県松任市(現白山市)に北陸営業所を設置
平成8年9月 名古屋市に名古屋営業所を設置
平成9年3月 コンピュータ用LCDモニターを開発、生産し販売を開始
平成9年4月 石川県松任市(現白山市)にアイレムソフトウェアエンジニアリング株式会社を設立
平成9年6月 アイレム株式会社の開発部門をアイレムソフトウェアエンジニアリング株式会社に譲渡し、アイレム株式会社を売却
平成9年9月 ISO9001(国際品質規格)を認証取得
平成10年2月 石川県松任市(現白山市)にエイゾーサポートネットワーク株式会社をアフターサービス体制強化のため、設立
平成10年7月 ISO14001(国際環境規格)を認証取得
平成11年4月 エイゾー株式会社を吸収合併
平成14年3月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
平成15年3月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場
平成16年4月 七尾電機株式会社が和光電子株式会社を吸収合併。また、商号をエイゾーナナオエムエス株式会社に変更し、本店所在地を石川県羽咋市に変更
平成17年2月 石川県白山市に株式会社エイゾーテクノキャリア(現 EIZOエンジニアリング株式会社)を設立
平成17年4月 ISO13485(医療機器に関する国際品質規格)を認証取得
平成17年7月 EXCOM AG(スイス)の当社製品販売事業を株式取得により子会社とし、Eizo Nanao AGに商号変更
平成17年11月 仙台市に仙台営業所を設置
平成19年2月 グラフィックボードの製造、開発を行っているTech Source, Inc.(米国フロリダ州)の株式を取得し子会社化
平成19年3月 石川県白山市の本社敷地内に研究開発棟を建設