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サンテック
本店:愛知県小牧市大字大草字年上坂5823番地

【商号履歴】
サンテック株式会社(1983年6月~)
サムコムエレクトロニクス株式会社(1981年10月~1983年6月)
協同商事株式会社(1979年8月25日~1981年10月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年10月12日~
<大証ヘラクレス>2001年7月24日~2010年10月11日(JASDAQに指定替え)

【沿革】
昭和54年8月 協同商事㈱(名古屋市中区、資本金2,000万円)を設立。グラスファイバ、セラミックファイバ、ICパッケージ等向けのファインセラミック・マテリアルの開発及び輸入を主業務とする。
昭和56年10月 子会社㈱サムコム(昭和61年12月、㈱オペルスに商号変更)を設立。
昭和56年12月 サムコム エレクトロニクス㈱に商号変更。愛知県小牧市に本社移転。
昭和58年6月 サンテック㈱に商号変更。電子部品事業から光通信事業への事業転換を図る。
昭和59年6月 光ファイバ全自動検査システム「FTS-2000」の完成。当社光通信事業の第1号製品。
昭和60年10月 輸出業務の開始。
昭和60年11月 海外販売体制の強化のため、米国ニュージャージー州に現地法人SANTEC U.S.A. CORPORATIONを設立。
昭和61年12月 マルチモード光ファイバー自動検査装置を開発。
昭和62年1月 周波数安定化LD光源、狭スペクトル化LD光源の2機種を開発。
昭和63年10月 長波長帯用広域帯波長可変半導体レーザー光源を開発。
平成元年6月 サンテック本社(旧、愛知県小牧市)竣工。
平成5年2月 偏波無依存型可変光フィルタを開発。これを契機に光通信部品事業へ本格進出。
平成8年11月 ㈱オペルスをサンテック オー・エム・シー㈱に商号変更。
平成9年2月 波長多重通信に重要なキーコンポーネント波長ロッカーOWL-10を開発。
平成9年4月 光部品、光源シリーズで、ISO9001認証取得。
平成9年12月 光通信部品増産に伴い、本社敷地内に研究開発棟を増築。
平成10年8月 欧州輸出本格化に伴い、SANTEC Europe Ltd.を英国オックスフォードに設立。
平成11年1月 光測定器の製造を目的に子会社サンテック・レーザー㈱を、研究開発活動の一層の推進を目的に子会社㈱サンテック・フォトニクス研究所をそれぞれ設立。
平成11年4月 光通信部品の製造を目的に子会社サンテック オーシーシー㈱を設立。
平成11年8月 フォトニクス研究所棟(愛知県小牧市)竣工。㈱サンテック・フォトニクス研究所、サンテック オーシーシー㈱が移転。
平成12年3月 DWDM用波長合波分波モジュールADM-10を発表。光パワーモニタIPD-10を発表。
平成12年10月 可変光アッテネータOVA-650を発表。
平成12年11月 MUX/DEMUXモジュールMDM-15を発表。光スイッチOSW-20を発表。
平成13年2月 光通信部品の製造工場専用棟(愛知県小牧市)竣工。
平成13年3月 サンテック オー・エム・シー㈱はサンテック・レーザー㈱に吸収合併され解散。
平成13年6月 サンテック㈱をsantec㈱に商号変更。
平成13年7月 ㈱大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現、ニッポン・ニュー・マーケット-「ヘラクレス」市場)に株式公開。
平成13年11月 愛知県小牧市大字大草に本社管理棟を竣工し、同所に本社移転(現)。中国市場開拓のため、中国上海に聖徳科(上海)光通信有限公司を設立。
平成14年3月 サンテック・レーザー㈱はサンテック オーシーシー㈱に吸収合併され解散。
平成14年12月 ㈱サンテック・フォトニクス研究所及びサンテック オーシーシー㈱を吸収合併。
平成15年4月 ソフトウェア・通信システムの販売を行うシステム・ソリューション事業を開始。
平成16年4月 MEMS光アッテネータ「MOVA-1/8」、新型波長可変光源「TSL-320」を販売開始。
平成17年1月 MEMS光アッテネータ「MOVA-1/8」が中日新聞産業技術賞において特別奨励賞を受賞。
平成17年4月 次世代OCT用光源「HSL-2000」「UWS-1000G」を開発。
平成17年11月 波長スイープ光源「TSL-510」販売開始。
平成18年4月 システム・ソリューション事業の販売拠点を東京都港区に開設。