※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

メイコー
本店:神奈川県綾瀬市大上五丁目14番15号

【商号履歴】
株式会社メイコー(1991年4月~)
名幸電子工業株式会社(1975年11月25日~1991年4月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>2000年12月8日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和50年11月 プリント配線板の製造及び販売を目的として名幸電子工業株式会社を設立、両面板の販売を開始
昭和53年4月 電子応用機器製品の開発を目的にシステム開発部(現・システム機器部)を設置
昭和53年10月 基板の最終検査工程用に自社専用の基板検査機を開発
昭和55年9月 新本社事務所及び工場を新設し、設計から最終製品までの一貫生産体制を確立
昭和55年12月 多層プレス機を導入し多層板の製造を開始
昭和56年12月 世界で初めてマルチビデオプロセッサーを開発
昭和57年3月 片面プリント配線板の製造を目的にマルチテック株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和57年9月 コスミック株式会社、株式会社コモドールジャパンと合弁でプリント配線板製造会社山形名幸電子株式会社(現・株式会社山形メイコー)を設立(現・連結子会社)
昭和59年8月 神奈川県綾瀬市の本社工場増築工事完成操業
昭和61年6月 基板実装を目的に株式会社メイコー・コンポーネンツ(現・株式会社メイコーファイン)を設立(現・連結子会社)
昭和63年7月 プリント配線板の設計を目的に株式会社エム・ディー・システムズを設立(現・連結子会社)
平成2年6月 福島工場を新設
平成3年4月 商号を株式会社メイコーに変更
平成9年11月 山形工場敷地内に新工法(ビルドアップ)による基板製造のための建屋新築
平成10年8月 海外メーカーとの取引の拡大・資材の調達等を目的として香港に名幸電子香港有限公司を設立(現・連結子会社)
平成10年12月 中国広東省広州市南沙地区にプリント配線板の製造を目的に名幸電子(番禺南沙)有限公司 (現・名幸電子(広州南沙)有限公司)を設立 (現・連結子会社)
平成11年6月 本社プリント配線板製造部門を神奈川工場と名称変更
平成12年12月 社団法人日本証券業協会に株式を登録
平成13年1月 中国広州工場(名幸電子(広州南沙)有限公司)稼働
平成13年6月 フィリピンマニラ市にプリント配線板の設計を目的にMDS CIRCUIT TECHNOLOGY,INC.を設立(現・連結子会社)
平成16年1月 実装基板の販売を目的として、香港に名幸瑪利那(香港)有限公司を設立(現・連結子会社)
平成16年2月 プリント配線板の設計、製造並びに販売を目的に株式会社メイコーサーキット(現 株式会社トゴシ)を設立(現・連結子会社)
平成16年3月 株式会社メイコーサーキットが、株式会社トゴシより、同社のプリント配線板の設計・製造・販売部門を譲受
平成16年12月 株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成17年1月 宮城電子株式会社から同社の石巻工場を買収、平成16年12月に設立した株式会社宮城メイコーにプリント配線板の設計、製造を委託(現・連結子会社)
平成17年7月 中国湖北省武漢市にプリント配線板の製造を目的に名幸電子(武漢)有限公司を設立 (現・連結子会社)
平成17年11月 宮城工場(株式会社宮城メイコー)新工場棟建設
平成18年4月 アメリカにプリント配線板の販売を目的としてMEIKO ELECTRONICS AMERICA,INC.を設立(現・連結子会社)
平成18年7月 中国武漢工場(名幸電子(武漢)有限公司)稼動
平成19年1月 ベトナムハノイ市郊外にプリント配線板の製造を目的として MEIKO ELECTRONICS VIETNAM CO.,LTD.を設立
平成19年2月 中国湖北省武漢市にプリント配線板の製造を目的として名幸電路板(武漢)有限公司を設立