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ヒロセ電機
本店:東京都品川区大崎五丁目5番23号

【商号履歴】
ヒロセ電機株式会社(1963年8月~)
株式会社広瀬商会製作所(1948年6月15日~1963年8月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1984年11月1日~
<東証2部>1972年12月1日~1984年10月31日(1部に指定替え)

【沿革】
昭和12年8月 初代社長広瀬銈三が東京市赤坂区榎坂町(現東京都港区)に広瀬商会を創立し、電気絶縁物ならびに通信機部品の製造販売を開始
昭和20年4月 神奈川県足柄下郡湯河原町に湯河原工場設置
昭和23年6月 株式会社組織に改め、社名を株式会社広瀬商会製作所と称し、本社を東京都大田区に設置
昭和23年10月 湯河原工場にて丸形・角形・同軸コネクタの生産を開始(平成3年4月一関工場へ移転に伴い閉鎖)
昭和28年2月 本社を東京都品川区に移転
昭和29年7月 東京都大田区に下丸子工場を新設(平成3年5月一関工場へ移転に伴い閉鎖)
昭和38年8月 社名をヒロセ電機株式会社に改称
昭和41年12月 東京都品川区に大崎工場を新設(平成元年2月技術センター等の新設に伴い閉鎖)
昭和42年6月 横浜市港北区に菊名工場を新設(平成3年2月一関工場へ移転、現技術センター)
昭和47年12月 東京証券取引所市場第二部に上場
昭和48年3月 東京都品川区に米国、チェリー社との折半合弁による㈱ヒロセチェリープレシジョン(現HST㈱)を設立
昭和49年3月 東京都品川区に多極コネクタ及び絶縁物、金型等の製造を目的とした東北ヒロセ電機㈱(工場岩手県宮古市 現・連結子会社)を設立
昭和55年9月 米国に現地法人ヒロセエレクトリック(U.S.A.),INC.(現・連結子会社)を設立
昭和57年6月 東京都品川区に多極コネクタの製造を目的とした郡山ヒロセ電機㈱(工場福島県郡山市 現・連結子会社)を設立
昭和59年11月 東京証券取引所市場第一部に上場
昭和60年10月 韓国、大徳産業との合弁による現地法人ヒロセコリア㈱(現・持分法適用関連会社)を設立
昭和63年2月 西独にヒロセエレクトリックGmbH(現・連結子会社)を設立
昭和63年4月 英国にヒロセエレクトリックUK LTD.(現・連結子会社)を設立
平成元年8月 マレーシアにヒロセエレクトリックマレーシアSdn.Bhd.(現・連結子会社)を設立
平成2年10月 岩手県一関市に一関工場を新設
平成3年3月 中華民国に台廣電子股份有限公司(現・連結子会社)を設立
平成3年11月 東京都大田区に郡山ヒロセ電機㈱100%出資の子会社青森電装㈱(工場青森県十和田市)を設立(平成14年4月郡山ヒロセ電機㈱と合併し消滅)
平成6年10月 東京都大田区に多極コネクタ・同軸コネクタ及び切削品等の製造を目的とした一関ヒロセ電機㈱(工場岩手県一関市 現・連結子会社)を設立(旧一関工場を全面移管)
平成7年12月 インドネシアに東北ヒロセ電機㈱93%、台廣電子(股)7%出資の子会社P.T.ヒロセエレクトリックインドネシア(現・連結子会社)を設立
平成11年11月 香港に郡山ヒロセ電機㈱60%、台廣電子(股)40%出資の子会社ヒロセエレクトリックホンコンCO.,LTD.(現・連結子会社)を設立
平成12年10月 中国にヒロセエレクトリックホンコンCO.,LTD.100%出資の子会社ヒロセエレクトリックドンガンCO.,LTD.(現・連結子会社)を設立
平成15年4月 中国にヒロセエレクトリックトレーディング(シャンハイ)CO.,LTD.(現・連結子会社)を設立
平成15年10月 オランダにヒロセエレクトリックヨーロッパB.V.(現・連結子会社)を設立
平成16年8月 HST㈱(旧㈱ヒロセチェリープレシジョンより社名変更、現・持分法適用非連結子会社)を100%子会社化