リオン
本店:東京都国分寺市東元町三丁目20番41号

【商号履歴】
リオン株式会社(1960年4月~)
株式会社小林理研製作所(1944年6月21日~1960年4月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2011年12月26日~
<東証2部>2000年5月15日~2011年12月25日(1部指定)
<店頭>1996年2月23日~2000年5月14日(東証2部に上場)

【沿革】
昭和19年6月 株式会社小林理研製作所を設立、音波兵器およびその部品の生産、販売を開始。終戦により民需向け音響機器の生産、販売に転換。
昭和23年5月 わが国最初の補聴器を開発し、製造販売を開始。
昭和27年5月 オージオメータを開発し、製造販売を開始。
昭和31年10月 騒音計を開発し、製造販売を開始。
昭和35年3月 リオン金属工業株式会社(現・連結子会社)を設立。
昭和35年4月 リオン株式会社に商号変更。
昭和40年7月 振動計を開発し、製造販売を開始。
昭和44年5月 東北リオン株式会社(現・連結子会社)を設立。
昭和45年3月 小宮電気株式会社(現・連結子会社 九州リオン株式会社)を子会社化。
昭和52年6月 光散乱式微粒子計を開発し、製造販売を開始。
昭和54年4月 理音電子工業股份有限公司(現・持分法適用関連会社)を設立。
昭和56年6月 地震計を開発し、製造販売を開始。
昭和58年3月 通産省工業技術院の委託を受け、植込型人工中耳の研究開発に成功。
平成3年9月 音の信号処理をデジタル化した補聴器を開発し、製造販売を開始。
平成8年2月 日本証券業協会に店頭登録。
平成8年4月 有限会社アールアイ(現・非連結子会社)を設立。
平成9年3月 株式会社国際補聴器(現・連結子会社 関東リオン株式会社)を子会社化。
平成12年5月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成14年4月 リオンサービスセンター株式会社(現・連結子会社)を設立。
平成14年4月 リオンテクノ株式会社(現・連結子会社)を設立。
平成15年12月 オーダーメイド補聴器のシェル自動生産システム「リオネット夢耳工房」を開発。
平成18年5月 リオン計測器販売株式会社(現・連結子会社)を設立。
平成18年8月 東海リオン株式会社(現・連結子会社)を設立。