京写
本店:京都府久世郡久御山町大字森小字村東300番地

【商号履歴】
株式会社京写(1982年11月~)
株式会社京都写真型(1959年2月14日~1982年11月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1999年11月30日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和34年2月 京染捺染用スクリーン型の生産・販売を目的として、株式会社京都写真型(現・株式会社京写)を設立。(本社 京都市伏見区、工場 京都市右京区、資本金600千円)
昭和42年12月 工場を京都府久世郡久御山町へ移転。プリント配線板の開発に着手。
昭和43年4月 本社を京都府久世郡久御山町へ移転。
昭和49年1月 熊本県玉名市にプリント配線板専用の工場(現・九州工場)完成。
昭和57年11月 京都工場にスルーホールプリント配線板専用設備を設置。スルーホールプリント配線板の本格的な社内生産体制に入る。
昭和59年12月 東京営業所(現・東日本営業部門)開設。
昭和61年10月 捺染用スクリーン型事業から撤退。
平成2年5月 九州工場新ライン完成。
平成3年7月 鳥取営業所開設。
平成4年8月 京都工場にファインパターン用全自動両面エッチングライン・全自動液レジライン導入。
平成5年12月 香港・中国での片面プリント配線板の生産・販売を目的に、香港に合弁会社 Kyosha IDT(Holdings)Company Limited(現・Kyosha Hong Kong Company Limited)設立。
平成6年5月 九州工場新鋭片面製造ライン完成。
平成6年6月 Kyosha IDT(Holdings)Company Limited(現・Kyosha Hong Kong Company Limited)の生産子会社 Panyu Kyosha IDT Circuit Technology Co., Ltd.(現・Guangzhou Kyosha Circuit Technology Co.,Ltd.)を中国に設立。
平成6年7月 東南アジアでの片面プリント配線板の生産・販売を目的に、インドネシアに合弁会社PT. Lippo Kyosha Indonesia(現・PT. Kyosha Indonesia)設立。
平成9年12月 米国・メキシコでの片面プリント配線板の生産・販売を目的に、米国に子会社 Kyosha America Corporation設立。
平成10年2月 Kyosha America Corporation の生産子会社 Kyosha de Mexico, S.A. de C.V.をメキシコに設立。
平成11年5月 Kyosha IDT(Holdings)Company Limited(現・Kyosha Hong Kong Company Limited)グループの持株会社Kyosha Holdings(Singapore)Limitedをバミューダ諸島に設立。
平成11年11月 社団法人日本証券業協会に株式を店頭登録。(現・ジャスダック証券取引所)
平成12年3月 Kyosha Holdings(Singapore)Limitedが株式をシンガポール証券取引所のメインボードに上場。
平成15年11月 大阪営業所開設。
平成16年3月 Kyosha Holdings(Singapore)Limitedを100%子会社化、シンガポール証券取引所の上場を廃止。(平成16年12月清算結了)
平成17年3月 PT. Hitachi Chemical Electronic Products Indonesiaを子会社化。
平成17年4月 中部営業所開設