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エネゲート
本店:大阪市北区大淀北一丁目6番110号

【商号履歴】
株式会社エネゲート(2004年10月~)
東光精機株式会社(1945年6月~2004年10月)
株式会社芦田工業所(1917年7月~1945年6月)

【株式上場履歴】
<大証2部>  年 月 日~2003年5月27日(関西電力株式会社と株式交換)
<大証1部>1949年5月16日~  年 月 日(2部に指定替え)

【合併履歴】
1983年5月 日 東光精機商事株式会社

【沿革】
大正3年3月 資本金40万円の合資会社芦田工業所として大阪市において創立。電気工事の請負および米国サンガモ電気会社製電力量計その他電気器具の輸入、販売および量水器の製造販売を開始。
大正6年7月 資本金60万円の株式会社に組織変更。大淀工場を新設し、米国サンガモ電気会社と提携して電力量計および記録計器等の製造販売を開始。
大正9年3月 東京都千代田区に東京出張所を、福岡市中央区に九州出張所を開設。
昭和15年12月 大阪府摂津市に千里丘工場を新設し、電力量計、一般電気計器部門を大淀工場から移転拡張。
昭和20年6月 社名を東光精機株式会社と改称。
昭和24年5月 大阪証券取引所に株式上場。
昭和26年12月 本店を大阪市淀川区から大阪府摂津市に移転。関西電力株式会社の関係会社になる。
昭和34年4月 営業部を分離して、大阪市北区に東光精機商事株式会社を設立。
昭和34年8月 精密工作部門を拡充して各種精密金型、治具、取付具の製造販売を開始。
昭和36年6月 配電盤部門を新設し、各種配電盤、キュービクルの製造販売を開始。
昭和41年12月 計装部門を独立し、発電所、変電所、工場等の計測制御装置の設計、工事、保守管理等の業務を拡充。
昭和45年4月 札幌市西区に札幌営業所を開設。
昭和47年3月 兵庫県佐用町に佐用工場を新設。電力量計の組立調整を開始。
昭和54年2月 福井県敦賀市に若狭事業所を開設。(昭和62年4月福井県高浜町に移転)。原子力発電所の計装業務を拡充。
昭和54年6月 東京・九州の各出張所を支社に改称。
昭和58年5月 東光精機商事株式会社を吸収合併。
平成2年10月 札幌営業所を北海道支社に改称。
平成12年3月 量水器事業を縮小し、東京・九州・北海道支社を廃止。