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テクノセブン
本店:東京都台東区台東二丁目20番14号

【商号履歴】
株式会社テクノセブン(1989年4月~)
宝工業株式会社(1950年4月28日~1989年4月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1963年1月29日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1989年4月 日 ニッポー株式会社
1987年7月 日 扶桑電機株式会社

【沿革】
昭和22年6月 東京都大田区に信陽工業㈲を創業、金属プレス加工業を開始。
昭和25年4月 宝工業㈱に商号変更、改組。
昭和31年2月 サーミスタ温度計の製品化に成功。
昭和35年11月 大阪市北区に大阪営業所を開設。
昭和37年4月 サーミスタ計測機器専業となる。名古屋市中区に名古屋営業所を開設。
昭和38年2月 東京店頭登録株式公開。
昭和38年12月 横浜市緑区に本社・工場を移転。
昭和40年2月 東京都千代田区に東京営業所を開設。
昭和46年3月 サーミスタ量産開始によりサーミスタセンサ販売開始。
昭和50年10月 東京都渋谷区に東京営業所を移転。
昭和52年5月 愛媛県松山市に中四国出張所を開設。
昭和54年10月 札幌市東区に北海道出張所(現 札幌営業所)を開設。
昭和55年10月 名古屋市千種区に名古屋営業所を移転。
昭和56年2月 サーミスタ生産拠点として子会社東北タカラ・サーミスタ㈱を岩手県一関市に設立。
昭和62年5月 広島市南区に広島営業所を開設。
昭和62年7月 扶桑電機㈱を吸収合併。
平成元年4月 ニッポー㈱を吸収合併、同時に商号を㈱テクノ・セブンに変更。
平成2年1月 羽沢事業所(横浜市神奈川区 旧ニッポー㈱本社工場)内に新工場が完成し、本社・工場機能を集約し本社事務所を置く。
平成2年10月 子会社東北タカラ・サーミスタ㈱の解散決定し、新たに子会社㈱宝エンジニアリング(現㈱タカラ・サーミスタ)を岩手県一関市に設立。
平成3年3月 東京営業所(東京都渋谷区)を千代田区外神田に移転統合。
平成5年1月 本店を羽沢事業所(横浜市神奈川区)に移転。
平成8年9月 横浜市緑区に鴨居事業所を開設。
平成9年6月 佐江戸工場(横浜市都筑区)を新設。
平成9年7月 本店及び本社機能を横浜市西区に移転。
平成10年5月 川和工場を横浜市都筑区に新設。
平成15年3月 東京コンピュータサービス㈱(現 TCSホールディングス㈱)と資本・業務提携。
平成15年7月 鴨居事業所を本店(横浜市西区)に移転統合。
平成15年7月 子会社㈱タカラ・サーミスタの本店を横浜市港北区に移転。
平成15年8月 事務機器事業の製造を、東京コンピュータサービスグループの北部通信工業㈱に移管開始し、川和工場(横浜市都筑区)を閉鎖。
平成15年9月 東京コンピュータサービスグループのシステムウエア㈱(現 ㈱テクノ・セブンシステムズ)(東京都千代田区)を子会社とする。
平成18年7月 温度計測器事業を、子会社㈱タカラ・サーミスタに譲渡。
平成18年9月 東京営業所(東京都千代田区)を東京都台東区に移転。
平成19年1月 本社機能を東京都台東区に移転。