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日本電子材料
本店:兵庫県尼崎市西長洲町二丁目5番13号

【商号履歴】
日本電子材料株式会社(1960年4月6日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2006年3月1日~
<東証2部>2005年2月8日~2006年2月28日(1部に指定替え)
<ジャスダック>2004年12月13日~2005年3月26日(上場廃止申請)
<店頭>1998年8月21日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和35年4月 兵庫県尼崎市口田中字野上(現、兵庫県尼崎市御園1丁目)に日本電子材料株式会社を資本金1,500千円で設立し、ブラウン管用カソード・ヒーター等の電子管部品の製造販売を開始。
昭和37年6月 東京都板橋区に東京営業所を新設。(現、東京営業)
昭和45年4月 米国のRucker & Kolls(ルッカー&コールス)社と技術堤携し、IC・LSI等の検査用部品プローブカードの製造販売を開始。
昭和57年2月 静岡県静岡市に静岡工場を新設し、プローブカードの製造を開始。
昭和60年11月 熊本県菊池郡七城町(現、熊本県菊池市)に熊本工場を新設し、プローブカード及びブラウン管用カソード・ヒーターの製造販売を開始。
昭和62年5月 米国カリフォルニア州フリーモント市にジェムアメリカ社を設立。
昭和62年12月 兵庫県尼崎市西長洲本通3丁目(現、兵庫県尼崎市西長洲町2丁目)に本社を移転し、旧本社工場の名称を尼崎工場に変更。
昭和63年6月 香港九龍にジェム香港社を設立し、中国広東省深セン市に深セン工場を新設し、ブラウン管用カソード・ヒーター等の電子管部品の製造を開始。
平成5年10月 台湾新竹市にト雷氏科技股份有限公司(現、ジェム台湾社)を設立し、プローブカードの製造販売を開始。
平成6年9月 VCシリーズ(垂直接触型プローブカード)を開発し、製造販売を開始。
平成7年8月 プローブ先端クリーニング装置(ニードルドレッサー及びクリーニングシート)を開発し、製造販売を開始。
平成8年5月 熊本工場に第2工場を増設。
平成9年3月 尼崎工場のプローブカード製造部門を移転し、兵庫県尼崎市西長洲町2丁目に本社工場を新設。
平成10年4月 熊本工場に第3工場を増設。
平成10年8月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成10年12月 熊本工場がISO9001の認証を取得。
平成11年1月 東京支店(現、東京営業)を神奈川県川崎市に移転。
平成11年10月 ジェム台湾社を竹北市に移転。韓国ソウル特別市に合弁会社同和ジェム㈱を設立。
平成13年7月 VSシリーズ(垂直スプリング接触型プローブカード)を開発し、製造販売を開始。
平成15年2月 電子事業部(現、電子)を兵庫県尼崎市西長洲町2丁目に移転。
平成15年7月 中国上海市にジェム上海社を設立。
平成15年9月 フランス モンブルノ サンマタン市にジェムヨーロッパ社を設立。ジェムアメリカ社がISO9000の認証を取得。
平成16年4月 本社地区、東京営業がISO9001認証を取得。
平成16年9月 本社地区、熊本工場、東京営業がISO14001認証を取得。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年2月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成17年3月 ジャスダック証券取引所への上場を廃止。
平成17年10月 静岡工場を分社化し、静岡県静岡市にジェム静岡㈱を設立。
平成18年3月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
平成18年10月 シンガポールに合弁会社ジェムシンガポール社を設立。
平成19年4月 兵庫県小野市に合弁会社ジェムファインテック㈱を設立。