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日本マイクロニクス
本店:東京都武蔵野市吉祥寺本町二丁目6番8号

【商号履歴】
株式会社日本マイクロニクス(1975年4月~)
トーワ電気株式会社(1970年11月2日~1975年4月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2015年11月27日~
<東証JASDAQ>2013年7月16日~2015年11月26日(1部指定)
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1997年4月15日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和45年11月 シンクロスコープ、ファクシミリ、産業半導体、真空試験装置のメンテナンスを目的として、東京都目黒区上目黒五丁目27番16号にトーワ電気株式会社を設立
昭和46年7月 東京都武蔵野市に本社を移転。半導体を対象とした計測技術及び微細加工技術の研究開発を開始
昭和48年11月 半導体検査装置及び精密測定機器を開発、販売を開始
昭和50年4月 商号を株式会社日本マイクロニクスに変更
昭和51年3月 プローブカード開発
昭和52年8月 マニュアルプローバ1号機を完成
昭和56年5月 青森県南津軽郡平賀町(現 青森県平川市)に平賀工場を新設
昭和58年1月 マニュアルプローバ(モデル705)が日経産業新聞に重要特許抄録としてとりあげられる
昭和60年1月 大分県大分市に大分営業所を開設
昭和60年3月 青森県南津軽郡平賀町(現 青森県平川市)に新平賀工場(現 青森工場)を新設
昭和60年4月 青森営業所を開設
昭和60年8月 大分県大分市に大分工場を新設
昭和60年12月 液晶ディスプレイ検査装置1号機を完成
昭和61年7月 熊本県熊本市に熊本営業所を開設
昭和62年3月 熊本県熊本市に熊本工場を新設
平成元年8月 東京都三鷹市に研究開発拠点として研究開発センターを開設
平成4年1月 パッケージプローブ開発に着手
平成6年6月 神戸市中央区に関西営業所を開設
平成8年5月 青森工場を増設
平成9年4月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成9年6月 大分工場及び大分営業所を大分県大分市高江西に移転し、大分テクノロジーラボラトリーに名称変更
平成10年12月 熊本工場及び熊本営業所を熊本県上益城郡益城町に移転し、熊本テクノロジーラボラトリーに名称変更
平成11年3月 米国カリフォルニア州サンノゼ市にサンノゼ支店を開設
平成12年7月 青森県南津軽郡平賀町(現 青森県平川市)に青森松崎工場を増設
平成13年3月 大分テクノロジーラボラトリー第1期増築
平成15年1月 中国上海市に旺傑芯微電子(上海)有限公司を設立
平成15年5月 青森松崎工場第1期増築
平成15年6月 大分テクノロジーラボラトリー第2期増築
平成15年11月 韓国京畿道富川市にMDK Co.,Ltd.を設立
平成16年5月 茨城県真壁郡関城町(現 茨城県筑西市)に茨城テクノロジーラボラトリーを開設
平成16年7月 台湾桃園市に美科樂電子股份有限公司を設立
平成16年8月 大分テクノロジーラボラトリー第3期増築
平成16年11月 青森松崎工場第2期増築
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成17年1月 世界初の8インチウェーハー一括測定プローブカードを製品化
平成17年3月 中国上海市に邁嘉路微電子(上海)有限公司を設立
平成17年5月 本社、青森工場、青森松崎工場、大分テクノロジーラボラトリー、熊本テクノロジーラボラトリーがKES環境マネジメントシステムの認証を取得
平成17年9月 本社建物及び土地(借地権)を購入
平成18年2月 ジャスダック証券取引所により、J-Stock銘柄に選定
平成18年5月 茨城テクノロジーラボラトリー、関西営業所がKES環境マネジメントシステムの認証を取得
平成18年6月 米国デラウェア州にMJC Electronics Corporationを設立
平成18年10月 東京都三鷹市に株式会社MJCテクノを設立
平成19年5月 青森工場に新棟を増築
平成19年5月 独国ザクセン州にMJC Europe GmbHを設立