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光波
本店:東京都練馬区向山二丁目6番8号

【商号履歴】
株式会社光波(1989年11月~)
株式会社日本光波(1989年10月1日~1989年11月)
瑞穂電装株式会社(1971年7月8日~1989年10月1日)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2011年7月27日(株式会社タムラ製作所と株式交換)
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1998年7月23日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1989年10月1日 株式会社日本光波

【沿革】
当社は昭和46年7月8日、瑞穂電装株式会社の商号をもって資本金1百万円にて、東京都西多摩郡瑞穂町二本木439番地2に設立されたものであります。当社は、平成元年8月2日の株主総会にて商号を株式会社日本光波に変更した上で(平成元年10月1日効力発生)、株式会社日本光波(昭和60年12月2日設立、東京都練馬区関町北1丁目20番地12号)の株式額面金額を変更(1株の額面金額50,000円を500円へ)するため平成元年10月1日付をもって合併いたしました。(合併比率1:1)。当該合併により旧瑞穂電装株式会社(昭和46年7月8日設立)が形式上の存続会社となりましたが、実質上の存続会社は株式会社日本光波(昭和60年12月2日設立)であるため、特に記載のない限り実質上の存続会社である株式会社日本光波について記載しております。
昭和60年12月 東京都練馬区関町北に照光式開閉器、液晶裏面照明用光源等オプトエレクトロニクスを主体に独創的技術による独自製品の開発・設計・試作・販売を専門とする株式会社日本光波を設立
受注品の製造・検査及び出荷は瑞穂電装株式会社に生産委託
昭和62年10月 自動販売機用スイッチ内蔵照光式連動押しボタンの販売を開始
昭和63年9月 新潟県中魚沼郡津南町に照光式開閉器等の製造販売を目的に株式会社オプシード津南(現連結子会社)を設立(資本金3千万円、出資比率当社50%、瑞穂電装株式会社50%)
平成元年10月 瑞穂電装株式会社と合併、製販一体となる。
平成元年11月 株式会社光波に商号変更
平成2年8月 東京都練馬区東大泉に本社移転
平成3年1月 静岡県引佐郡(現浜松市)細江町に浜松工場を新設
平成5年1月 マルチLEDランプの製造販売を開始
平成5年6月 液晶用バックライトの製造販売を開始
平成7年2月 東京都西多摩郡瑞穂町に自動販売機のスイッチボタン等のプラスチック成形品の製造販売を目的に株式会社光波ケミカルを設立(資本金1百万円、出資比率100%)
平成7年3月 愛知県名古屋市熱田区に名古屋営業所を開設
平成9年5月 バングラデシュ人民共和国チッタゴン市に現地法人Op-Seed Co.,(BD)Ltd.(現連結子会社)を設立(資本金2千バングラデシュタカ、出資比率100%)
平成10年4月 兵庫県姫路市に姫路営業所を開設
平成10年7月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成12年8月 豊田合成株式会社との合弁によりティージーオプシード株式会社(現持分法適用関連会社)を設立(資本金6千万円、出資比率40%)
平成13年12月 東京都練馬区向山に資材部及び製造管理部を設置
平成14年4月 東京都練馬区向山に本社移転
平成16年7月 バングラデシュ人民共和国チッタゴン市に現地法人Op-Seed Device Co.,(BD)Ltd.(現連結子会社)を設立(資本金10,000千バングラデシュタカ、出資比率100%)
平成17年3月 株式会社光波ケミカルを清算結了
平成17年11月 埼玉県鶴ヶ島市に「物流センター」を開設