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グラフテック
本店:横浜市戸塚区品濃町503番10号

【商号履歴】
グラフテック株式会社(1983年6月~)
渡辺測器株式会社(1977年12月~1983年6月)
株式会社渡辺測器製作所(1952年7月~1977年12月)
株式会社渡辺研究所(1949年3月~1952年7月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1987年9月1日~2007年3月27日(あいホールディングス株式会社に株式移転)
<東証2部>1985年1月28日~1987年8月31日(1部に指定替え)

【沿革】
昭和24年3月 東京都中央区にデマンドメータ(最大需要電流計)の製造販売を目的として、株式会社渡辺研究所(資本金320千円)を設立。
昭和27年7月 株式会社渡辺測器製作所に商号変更。
昭和30年7月 ガルバノメータ(ペン書きオシログラフの心臓部)の特許を取得し、レコーダ分野へ進出。
昭和36年11月 日本初のX-Yプロッタ(自動作図機)を開発。
昭和41年11月 東京都品川区に本社工場を新設。
昭和43年7月 神奈川県藤沢市に藤沢第一事業所を新設。
昭和52年12月 渡辺測器株式会社に商号変更。
昭和54年1月 米国カリフォルニア州に「ワタナベ インスツルメント コーポ オブ アメリカ」を設立。
昭和58年6月 グラフテック株式会社に商号変更。東京都港区に本社事務所を設置し、本社機構を移転。旧本社を大崎事業所に改称。「ワタナベ インスツルメント コーポ オブ アメリカ」を「ウェスタン グラフテック インク」に商号変更。
昭和60年1月 東京証券取引所市場第二部へ株式上場。神奈川県藤沢市に藤沢第二事業所を新設。
昭和62年9月 東京証券取引所市場第一部へ指定替え。
平成元年1月 兵庫県神戸市西区に神戸事業所を新設。
平成2年2月 神奈川県横浜市戸塚区に戸塚事業所を新設。
平成3年1月 神奈川県横浜市戸塚区に新本社ビルを新設。
平成3年2月 神奈川県藤沢市に藤沢第二事業所分室(現・藤沢事業所)を新設。
平成6年2月 神戸事業所を閉鎖。
平成7年12月 米国カリフォルニア州に米国での生産会社「グラフテック テクノロジー インク」を設立すると同時に、同社及び販売子会社を管理する当社子会社「グラフテック ノース アメリカ インク」(現・連結子会社グラフテック アメリカ インク)を設立。
平成9年2月 品質保証の国際標準規格であるISO9001の認証を取得。
平成11年4月 「グラフテック商事株式会社」を設立。
平成11年12月 藤沢第一事業所を閉鎖し、藤沢第二事業所を藤沢事業所、藤沢第二事業所分室を藤沢事業所分室に改称。
平成13年6月 「テクノ グラフテック株式会社」を設立。
平成14年10月 米国に「R&Dセンター」を設立。
平成14年12月 「グラフテック テクノロジー インク」を清算。
平成16年8月 環境保全の国際標準規格であるISO14001の認証を取得。
平成17年5月 大崎事業所を閉鎖。
平成17年6月 藤沢事業所を閉鎖し、藤沢事業所分室を藤沢事業所に改称。
平成17年8月 「グラフテック商事株式会社」及び「テクノ グラフテック株式会社」を清算。
平成17年9月 「グラフテック ノース アメリカ インク」を「グラフテック アメリカ インク」に商号変更。
平成17年10月 「グラフテック アメリカ インク」は「ウェスタン グラフテック インク」を吸収合併。
平成18年12月 株式会社ドッドウエルビー・エム・エスと株式移転により共同持株会社「あいホールディングス株式会社」を設立することに関し、「株式移転計画書」を締結。
平成19年2月 株式会社ドッドウエルビー・エム・エスと株式移転により共同持株会社「あいホールディングス株式会社」を設立することに関し、臨時株主総会で承認可決。
平成19年3月 株式会社ドッドウエルビー・エム・エスと株式移転により共同持株会社「あいホールディングス株式会社」を設立し、完全子会社となるため、東京証券取引所への上場を廃止。
平成19年4月2日 株式会社ドッドウエルビー・エム・エスと株式移転により共同持株会社「あいホールディングス株式会社」を設立。(「あい ホールディングス株式会社」は東京証券取引所に上場。)