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阪急阪神ホールディングス
本店:大阪府池田市栄町1番1号

【商号履歴】
阪急阪神ホールディングス株式会社(2006年10月1日~)
阪急ホールディングス株式会社(2005年4月1日~2006年10月1日)
阪急電鉄株式会社(1973年4月2日~2005年4月1日)
京阪神急行電鉄株式会社(1943年10月~1973年4月2日)
阪神急行電鉄株式会社(1918年2月~1943年10月)
箕面有馬電気軌道株式会社(1907年10月19日~1918年2月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1949年5月16日~
<大証1部>1949年5月16日~2013年7月15日(東証に統合)
<京証>1949年7月4日~2001年3月1日(取引所閉鎖)
<名証1部>  年 月 日~1957年2月25日(廃止)
<福証>1949年7月4日~1957年2月18日(廃止)

【合併履歴】
1943年10月 日 京阪電気鉄道株式会社

【沿革】
明治40年10月 当社の前身、箕面有馬電気軌道株式会社設立(資本金550万円)
明治43年3月 宝塚線と箕面線営業開始
明治43年6月 池田駅前室町住宅地の分譲を開始し、住宅経営に着手
明治44年5月 宝塚新温泉(宝塚ファミリーランドの前身)営業開始
大正2年4月 能勢電鉄㈱ 鉄道事業営業開始
大正7年2月 「阪神急行電鉄株式会社」に社名変更
大正9年7月 神戸線(梅田~神戸上筒井間)と伊丹線営業開始
大正10年9月 今津線(西宮北口~宝塚間)営業開始
大正13年10月 甲陽線営業開始
大正15年5月 宝塚ホテル営業開始(現㈱阪急ホテルマネジメント)
大正15年12月 今津線(西宮北口~今津間)営業開始
昭和2年7月 阪急バス㈱ バス事業営業開始
昭和3年11月 神戸電鉄㈱ 鉄道事業営業開始
昭和4年3月 梅田阪急ビル第1期工事竣工、翌月阪急百貨店営業開始
昭和4年7月 六甲山ホテル営業開始(現㈱阪急ホテルマネジメント)
昭和11年4月 神戸市内高架線完成、梅田~神戸三宮で営業開始
昭和12年5月 西宮球場開場
昭和18年10月 京阪電気鉄道株式会社を合併し、「京阪神急行電鉄株式会社」に社名変更
昭和22年4月 百貨店部門とこれに付帯する事業を分離し、「株式会社阪急百貨店」設立
昭和24年5月 大阪及び東京証券取引所に上場
昭和24年5月 オーエス㈱ 大阪証券取引所に上場
昭和24年5月 ㈱東京楽天地 東京証券取引所に上場
昭和24年6月 神戸電鉄㈱ 大阪証券取引所に上場
昭和24年6月 ㈱クリエイティブ阪急 食堂営業開始
昭和24年7月 京都証券取引所に上場
昭和24年12月 「京阪電気鉄道株式会社」を新たに設立し、これに営業の一部を譲渡(譲渡した営業路線は、現在の阪急電鉄京都線を除く旧京阪電鉄線)
昭和26年10月 阪急タクシー㈱ 阪急バス㈱のタクシー部門営業譲受
昭和33年11月 関西テレビ放送㈱ テレビ放送開始
昭和34年2月 梅田~十三間複線増設工事竣工による三複線開通
昭和35年6月 ㈱クリエイティブ阪急 土木建築業開始
昭和35年10月 ㈱阪急交通社 阪急電鉄㈱の航空代理店部門営業譲受
昭和36年10月 阪急不動産㈱ 大阪証券取引所に上場
昭和37年1月 新阪急ビル竣工(阪急不動産㈱)
昭和38年6月 京都地下延長線(大宮~河原町間)営業開始
昭和38年7月 ㈱森組 大阪証券取引所に上場
昭和38年8月 南千里延長線(千里山~南千里間)営業開始
昭和39年5月 大阪空港交通㈱ バス事業営業開始
昭和39年8月 新阪急ホテル営業開始(現㈱阪急ホテルマネジメント)
昭和41年3月 東阪急ビル竣工(阪急不動産㈱)
昭和42年3月 北千里延長線(南千里~北千里間)営業開始
昭和43年4月 神戸高速鉄道開通、阪急・山陽電鉄相互直通運転開始
昭和44年2月 大阪エアポートホテル営業開始(現㈱阪急ホテルマネジメント)
昭和44年11月 “川が流れる大ショッピングセンター”阪急三番街営業開始
昭和44年12月 阪急・大阪市営地下鉄堺筋線相互直通運転開始
昭和45年2月 北大阪急行電鉄㈱ 鉄道事業営業開始
昭和45年3月 千里阪急ホテル営業開始(現㈱阪急ホテルマネジメント)
昭和46年2月 ㈱新阪急ホテル 大阪証券取引所に上場
昭和46年6月 ホテル阪急(現アワーズイン阪急)営業開始(大井開発㈱)
昭和48年4月 「阪急電鉄株式会社」に社名変更
昭和48年10月 真庭カンツリークラブ営業開始(現真庭リゾート開発㈱)
昭和48年11月 梅田駅移転拡張工事竣工(昭和41年2月起工)
昭和50年9月 るり溪ゴルフクラブ営業開始(るり溪開発㈱)
昭和52年8月 阪急グランドビル営業開始
昭和53年2月 宝塚バウホールの運営開始(現㈱宝塚クリエイティブアーツ)
昭和53年3月 神戸線、宝塚線の本・支線を軌道から地方鉄道に変更、これにより全線が地方鉄道に統一
昭和56年7月 京都新阪急ホテル営業開始(現㈱阪急ホテルマネジメント)
昭和58年6月 全駅に自動改集札機設置完了
昭和60年7月 北野阪急ビル営業開始
昭和60年7月 ㈱新阪急ホテルアネックス 営業開始
昭和60年8月 ㈱高知新阪急ホテル 営業開始
昭和61年3月 車両冷房化100%達成
昭和61年4月 真庭リバーサイドホテル営業開始(現真庭リゾート開発㈱)
昭和62年4月 鉄道事業法の施行に伴い、第1種鉄道事業としての営業開始
昭和63年4月 第2種鉄道事業として、神戸高速線(三宮~西代間)営業開始
平成2年5月 “ミュージアム・ステーション”阪急三番街フレッシュアップ・オープン
平成4年4月 「ラガールスルー」の愛称で「ストアードフェアシステム」開始
平成4年10月 新本社ビル竣工
平成4年11月 アプローズタワー竣工(阪急不動産㈱)
平成4年11月 ホテル阪急インターナショナル営業開始(現㈱阪急ホテルマネジメント)
平成6年7月 新宝塚大劇場竣工
平成6年9月 東京新阪急ホテル営業開始(現㈱阪急ホテルマネジメント)
平成7年1月 阪神・淡路大震災により甚大な被害を蒙り、神戸本線をはじめとして営業を一部休止(6月12日に全線開通)
平成7年10月 正しいご乗車を推進するための「フェアライドシステム」全面稼働
平成8年3月 5電鉄共通ストアードフェアシステム「スルッとKANSAI」開始
平成10年11月 バリアフリー設備を有し「すべての人にやさしいターミナル」として、伊丹阪急駅ビル復旧
平成10年11月 HEPファイブ営業開始(阪急不動産㈱)
平成12年7月 神戸三田新阪急ホテル営業開始(現㈱阪急ホテルマネジメント)
平成13年1月 新東京宝塚劇場営業開始
平成13年11月 ㈱第一ホテル、㈱第一ホテル九州を完全子会社化
平成14年3月 阪急不動産㈱ 株式上場廃止
平成14年4月 株式交換により、阪急不動産株式会社を完全子会社化
平成14年12月 阪急西宮スタジアム営業終了
平成15年4月 宝塚ファミリーランド営業終了
平成16年3月 ㈱新阪急ホテル 株式上場廃止
平成16年4月 株式交換により、株式会社新阪急ホテルを完全子会社化
平成16年6月 ホテル経営統括会社として、㈱阪急ホテルマネジメントを設立
平成17年4月 会社分割により、鉄道事業その他のすべての営業を阪急電鉄分割準備株式会社に移転し、純粋持株会社体制に移行するとともに、商号を「阪急ホールディングス株式会社」に変更(同時に阪急電鉄分割準備株式会社は商号を阪急電鉄株式会社に変更)
平成17年4月 ㈱阪急ホテルマネジメント、㈱第一阪急ホテルズ、㈱新阪急ホテル、㈱京都新阪急ホテル、㈱東京新阪急ホテル及び㈱神戸三田新阪急ホテルの6社が合併し、商号を㈱阪急ホテルマネジメント(㈱第一阪急ホテルズが商号変更)に変更
平成18年10月 株式交換により阪神電気鉄道株式会社と経営統合し、両社グループ共同の純粋持株会社として商号を「阪急阪神ホールディングス株式会社」に変更
平成18年10月 阪神電気鉄道㈱を完全子会社化