※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ローム・ワコー

【商号履歴】
ローム・ワコー株式会社(2000年~)
ワコー電器株式会社(1966年~2000年)

【株式上場履歴】
<大証2部>1987年11月4日~  年 月 日(廃止)

【沿革】
昭和41年 資本金2,000万円でワコー電器株式会社を設立。固定抵抗器の生産を開始。
昭和45年 本社の隣接地に本社第二工場を建設する。
昭和55年 ダイオードの生産を開始。
昭和56年 発光ダイオードの生産を開始。
昭和59年 第一工場、第二工場を増設する。センサの生産を開始。
昭和61年 半導体レーザの生産を開始。里庄工場を購入する。
昭和62年 マレーシア、シャーアラムのハイコム工業団地に現地法人WAKO ELECTRONICS(MALAYSIA)SDN.BHD.を設立する。
昭和62年 本社第二工場を増設する。
昭和63年 1988年度・PM優秀事業場賞を受賞する。
平成元年 WAKO ELECTRONICS(MALAYSIA)SDN.BHD.を、ROHM-WAKO(MALAYSIA)SDN.BHD.に社名変更する。
平成元年 マレーシア、ケランタン州、コタバル市ペカランチパ工業団地に現地法人ROHM-WAKO(KELANTAN)SDN.BHD.を設立する。
平成元年 発行総額4,500万スイス・フランの転換社債を発行する。
平成2年 ダイオード・発光ダイオードの一貫生産体制が確立する。
平成5年 ワコーサービス株式会社を設立する。
平成6年 ISO9002を認証取得する。
平成8年 関係会社としてローム・ワコーデバイス株式会社を設立する。
平成9年 QS9000を認証取得する。
平成10年 第一工場を増設する。
平成10年 ISO14001を認証取得する。
平成11年 ROHM-WAKO (KELANTAN) SDN.BHD.をROHM-WAKO ELECTRONICS (MALAYSIA) SDN.BHD.に社名変更する。
平成12年 ワコー電器株式会社からローム・ワコー株式会社に社名変更する。
平成12年 関係会社として中国天津市にローム半導体(中国)有限公司を設立する。
平成14年 ISO9001に認証移行する。
平成17年 ISO/TS16949の認証を取得する。(ダイオード製造部)