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山大
本店:宮城県石巻市潮見町2番地の3

【商号履歴】
株式会社山大(1989年4月~)
株式会社山大産業(1964年8月5日~1989年4月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1995年2月1日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1991年4月 日 株式会社山大ホーム
1991年4月 日 株式会社阿部住建

【沿革】
昭和26年11月 宮城県桃生郡河北町に能高殖産有限会社を設立(出資金8,000千円)。
昭和33年11月 宮城県桃生郡河北町に河北チップ工業有限会社を設立(出資金8,000千円)。
昭和39年8月 河北チップ工業有限会社が能高殖産有限会社の製材部門を吸収統合し、組織変更と商号変更を行い株式会社山大産業を設立。
昭和39年8月 宮城県桃生郡河北町に株式会社山大産業を設立(資本金15,000千円)。
昭和42年8月 宮城県石巻市潮見町に石巻製材工場(現、石巻工場)を建設、製造を開始。
昭和50年4月 本社に建材部(現、木材建材課)を設置。
昭和52年9月 木材防腐の自社加工販売を図るため宮城県石巻市潮見町に木材防腐加工工場(現、YP木材工場)を設置。
昭和54年8月 本社を宮城県桃生郡河北町から宮城県石巻市潮見町の石巻製材工場(現、石巻工場)敷地内に移転し、事業の充実・強化・拡大を図る。
昭和55年4月 本社外材部の機構を整備し、木材部(現、木材建材課)を設置。
昭和55年4月 仙台営業所を仙台支店とする。
昭和60年1月 休業中の宮城県志田郡鹿島台町の㈱阿部材木店に出資し阿部住建有限会社(その後株式会社阿部住建に組織変更)として新発足させる。
昭和60年9月 宮城県石巻市雲雀野町にハウジングプラザ山大(住宅展示場)をオープン。
昭和61年4月 住宅建材総合センターを宮城県石巻市雲雀野町に移転し、ハウジングプラザ(現、住宅資材事業部本店)と改称。
平成元年4月 社名を株式会社山大産業から株式会社山大に商号変更。
平成2年8月 三陸森林海洋開発株式会社株式を90%取得し子会社とする。(平成3年11月1日商号をエフエムディー山大株式会社に変更)
平成3年3月 宮城県石巻市潮見町の石巻製材工場(現、石巻工場)敷地内にコンピュータ設計と直結の木造住宅構造建材のプレオートシステム工場(現、プレカット工場)を建設(同年6月より加工開始)。
平成3年4月 一体的企業経営の確立により営業力の強化と経営効率の向上を図るため、株式会社山大が存続会社となり株式会社山大ホーム、株式会社阿部住建を合併(資本金538,684千円)。
平成4年4月 日本IBM㈱製AS-400を導入設置し、コンピュータシステムを拡充・強化する。
平成4年6月 コンピュータ・キャドによる設計業務、積算業務を開始。
平成5年7月 プレオートシステム工場(現、プレカット工場)に、木材横架材横加工機(MTS12)、木材横架材縦加工機(MTS22)を増設し、加工を開始。
平成6年4月 SK式全自動木材乾燥機を設置し、木材人工乾燥加工を開始。
平成7年2月 日本証券業協会に株式を店頭売買登録銘柄として登録。
平成8年2月 石巻市雲雀野町に更なる流通改革と配送業務効率化のため、流通センターを新設し、本格的な業務を開始。
平成8年4月 宮城県登米郡中田町に住宅資材事業本部直需部河北支店迫営業所を設置。
平成10年3月 経営環境の変化に即応するため、社内組織を整備し、河北支店迫営業所を迫支店とする。
平成14年7月 木造大型物件等の受注増に備え、プレカット工場にドイツ製プレカット機械、フンデガーK-2-5を設置し、加工を開始。
平成15年5月 プレカット工場に木造金具接合工法用プレカット機械を設置し、加工を開始。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年3月 全社全部門でISO9001認証取得完了。
平成18年3月 住宅資材事業部迫支店を宮城県登米市迫町に移転する。