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凸版印刷
本店:東京都台東区台東一丁目5番1号

【商号履歴】
凸版印刷株式会社(1908年6月4日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>1949年5月16日~
<大証1部>1949年5月16日~2003年12月5日(上場廃止申請)

【合併履歴】
1976年6月1日 凸版建材開発株式会社
1971年12月1日 愛知特殊印刷株式会社
1971年12月1日 興文舎印刷株式会社
1968年12月 日 九州精版印刷株式会社
1944年7月 日 精版印刷株式会社
1926年4月 日 東京紙器株式会社
1918年2月 日 オフセット印刷合名会社
1908年10月 日 内外印刷株式会社

【沿革】
明治33年1月 凸版印刷合資会社として設立(東京市下谷区二長町)。
明治41年6月 株式会社に組織を改め、資本金40万円とした。
明治41年10月 内外印刷株式会社を合併、本所分工場(現本所GCビル)とした。
大正7年2月 オフセット印刷合名会社を合併。
大正15年4月 東京紙器株式会社を合併、小石川紙器工場とした。
昭和13年5月 板橋工場を新設。
昭和19年7月 精版印刷株式会社を合併、大阪支社工場(現大阪工場)とした。
昭和20年7月 九州工場(現・連結子会社、熊本凸版株式会社)を新設。
昭和24年5月 東京証券取引所に株式を上場。
昭和36年6月 アジア・ビジネスフォーム株式会社に経営参画。
昭和37年8月 朝霞工場を新設。
昭和39年8月 伊丹工場を新設。
昭和42年9月 相模原工場を新設。
昭和43年12月 九州精版印刷株式会社を合併、福岡工場とした。
昭和45年10月 滋賀工場を新設。
昭和46年6月 佐賀工場(現・連結子会社、凸版佐賀容器株式会社)を新設。
昭和46年12月 愛知特殊印刷株式会社及び興文舎印刷株式会社を合併、それぞれ名古屋工場、札幌工場とした。
昭和48年8月 群馬工場を新設。
昭和48年12月 朝霞精密工場を新設。
昭和49年9月 千歳工場を新設。
昭和50年7月 福崎工場を新設。
昭和51年6月 凸版建材開発株式会社を合併、柏工場(現・連結子会社、株式会社トッパン建装プロダクツ)とした。
昭和54年6月 熊本工場を新設。
昭和54年12月 静岡県三ヶ日町に工場(現・連結子会社、三ヶ日凸版印刷株式会社)を新設。
昭和59年7月 静岡県沼津市に工場(現・連結子会社、株式会社トッパン・エレクトロニクス富士)を新設。
昭和59年11月 新潟県新発田市に工場を新設(現新潟工場)。
昭和61年3月 本社事務所ビル(東京都千代田区)竣工。
昭和61年7月 総合研究所(埼玉県杉戸町)を新設。
昭和63年4月 滝野工場を新設。
昭和63年10月 川口工場(現・連結子会社、株式会社トッパングラフィック)を新設。
平成2年12月 幸手工場を新設。
平成3年10月 広島県神辺町に工場(現・連結子会社、神辺凸版株式会社)を新設。
平成6年10月 松阪工場を新設。
平成7年7月 福岡第二工場を新設。
平成8年5月 東北事業部泉事業所(宮城県仙台市)竣工。
平成9年6月 建装材事業部(現・連結子会社、株式会社トッパン・コスモ)新拠点「凸版芝浦ビル」(東京都港区)を竣工。
平成9年7月 嵐山工場を新設。
平成9年9月 坂戸工場(現・連結子会社、株式会社トッパンプリンティングコミュニケーションズ)を新設。
平成10年3月 トッパン・フォームズ株式会社東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
平成12年4月 情報系ビジネス拠点「トッパン小石川ビル」(東京都文京区)を竣工。
平成13年3月 台湾台南市に液晶カラーフィルタの製造販売会社「台湾凸版国際彩光股份有限公司」を設立。
平成14年10月 日本電気株式会社と電子基板の製造販売会社「株式会社トッパンNECサーキットソリューションズ」を設立。
平成15年4月 米国カリフォルニア州パウエー市に大型リアプロジェクションテレビ用高精細スクリーンの製造販売会社「Toppan Optical Products,Inc.」を設立。
平成16年1月 三重第一工場を新設。
平成17年4月 米国デュポンフォトマスク社(現・連結子会社、Toppan Photomasks,Inc.)を買収。
平成17年7月 建装材事業部を分社型吸収分割により株式会社トッパン・コスモと統合。
平成19年1月 三重第二工場を新設。