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本店:兵庫県姫路市飾東町庄266番地の1


【商号履歴】
株式会社西松屋チェーン(1997年5月~)
株式会社西松屋チエーン(1979年8月~1997年5月)
株式会社西松屋ストアー(1959年3月~1979年8月)
赤ちゃんの西松屋株式会社(1956年10月3日~1959年3月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2001年2月1日~
<大証1部>2001年2月1日~
<東証2部>1999年11月29日~2001年1月31日(1部指定)
<大証2部>1999年11月29日~2001年1月31日(1部指定)
<店頭>1997年7月17日~1999年11月28日(東証2部に上場)

【沿革】
昭和31年10月 茂理 満(現名誉会長の母)と現名誉会長 茂理佳弘が宮詣り衣装、出産準備品を扱う「赤ちゃんの西松屋株式会社」を設立し、大手前通り店出店(資本金1,100千円、兵庫県姫路市本町、平成9年11月廃止)
昭和34年3月 「株式会社 西松屋ストアー」に商号変更
昭和40年10月 子供服の販売を事業目的に加え兵庫県姫路市紺屋町にみゆき通り店を出店し、併せて本部事務所を移転
昭和46年11月 大阪地区に京橋店出店(平成14年4月退店)
昭和47年4月 本部事務所規模拡大のため、兵庫県姫路市二階町に二階町店を出店(平成6年10月廃止)し、同時に本部事務所を移転
昭和54年8月 「株式会社 西松屋チエーン」に商号変更
昭和54年10月 兵庫県姫路市に駐車場付郊外型店舗北姫路店を出店
昭和60年11月 仕入活動強化のため大阪市北区芝田に大阪事業部事務所を開設
昭和62年3月 大阪事業部の規模拡大に伴い、事業部事務所を大阪市北区より大阪市東淀川区に移転(平成6年4月廃止)
昭和63年4月 神戸市西区北別府に郊外型大型店舗伊川谷店を出店
平成元年12月 商品情報と販売情報を即時に収集するため、POSシステムと汎用コンピュータ導入
平成2年11月 兵庫県神崎郡福崎町に福崎店出店、初めて郡部立地へ出店
平成3年4月 兵庫県伊丹市に商品管理センター開設(平成6年1月移転)
平成3年6月 業績規模の拡大に伴い、兵庫県姫路市南駅前町に本部事務所を移転
平成5年11月 岡山県倉敷市に平田店、北畝店の2店舗を出店し、中国地区へ販売エリアを拡大
平成6年1月 分散していた本部機能の効率化を図るため、本社新社屋兼商品管理センター(兵庫県姫路市飾東町)を建設し移転(平成14年8月業務の完全外部委託化に伴い商品管理センター廃止)
平成9年5月 「株式会社 西松屋チェーン」に商号変更
平成9年5月 香川県高松市に高松店を出店し、四国地区へ販売エリアを拡大
平成9年5月 埼玉県本庄市に埼玉本庄店を出店し、関東地区へ販売エリアを拡大
平成9年7月 日本証券業協会に株式を店頭登録銘柄として登録
平成10年9月 北九州市に小倉南店、八幡西店の2店舗を出店し、九州地区へ販売エリアを拡大
平成11年9月 静岡県富士市に富士店を出店し、中部地区へ販売エリアを拡大
平成11年11月 東京証券取引所市場第二部及び大阪証券取引所市場第二部に株式を上場
平成13年2月 東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第一部銘柄に指定
平成13年7月 福島県に郡山店を出店し、東北地区へ販売エリアを拡大
平成15年4月 札幌市に札幌白石店、札幌東店、札幌屯田店の3店舗を出店し、北海道地区へ販売エリアを拡大
平成16年4月 沖縄市に沖縄美里店、那覇市に那覇新都心店を出店し、沖縄県へ販売エリアを拡大。北海道から沖縄県までの47都道府県、全国にチェーン店網を完成
平成19年2月 平成19年2月20日現在で店舗数553店舗(北海道地区23店舗、東北地区51店舗、関東地区152店舗、中部地区87店舗、近畿地区109店舗、中国地区33店舗、四国地区19店舗、九州・沖縄地区79店舗)
添付ファイル