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本店:東京都港区港南二丁目18番1号


【商号履歴】
株式会社ゼンショーホールディングス(2011年10月1日~)
株式会社ゼンショー(1982年6月30日~2011年10月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>2001年9月3日~
<東証2部>1999年9月10日~2001年9月2日(1部指定)
<店頭>1997年8月25日~1999年9月9日(東証2部に上場)

【沿革】
1982年6月 当社を設立し、神奈川県横浜市鶴見区に横浜工場併設の本社を設置。
1982年7月 ランチボックス(弁当店)1号店として、生麦店(神奈川県横浜市鶴見区)を開店。
1982年11月 すき家(牛丼店)ビルイン1号店として、生麦駅前店(神奈川県横浜市鶴見区)を開店。
1986年8月 本社を神奈川県横浜市神奈川区へ、横浜工場を神奈川県横浜市緑区(現在の都筑区)にそれぞれ移転し、横浜配送センターを横浜工場に併設。
1987年4月 本社を神奈川県横浜市神奈川区(鶴屋町)へ移転。
1987年7月 ロードサイドに独立して店舗を構えるフリースタンディング1号店として、水戸店(茨城県水戸市)を開店。
1988年10月 横浜配送センターを横浜工場より分離し、神奈川県横浜市緑区(現在の都筑区)に移転。
1989年1月 本社を神奈川県横浜市西区へ移転。
1990年10月 栃木県佐野市に佐野工場を新設し、佐野配送センターを併設。
1991年3月 神奈川県横浜市保土ヶ谷区に研修センターを開設。
1992年3月 横浜配送センター(神奈川県横浜市緑区)を廃止し、神奈川県川崎市宮前区に川崎配送センターを新設。
1993年10月 物流部門機能拡充のため、埼玉県三郷市に三郷配送センター、愛知県春日井市に春日井配送センターを新設。
1993年12月 セントラルキッチン機能拡充のため、栃木県佐野市に佐野第2工場を新設。
1994年7月 セントラルキッチン機能拡充と物流の効率化を目的として、神奈川県川崎市宮前区の川崎配送センターに川崎工場を併設。
1997年8月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
1999年9月 東京証券取引所第二部市場へ上場。
2000年3月 セントラルキッチン機能拡充のため、大阪府大阪市住之江区に大阪工場を新設。
2000年7月 事業拡大を図るため、㈱ココスジャパンの株式を取得。
2000年10月 設備・メンテナンス効率化のため、㈱テクノサポートを設立。
2000年11月 食材調達の効率化のため、㈱グローバルフーズを設立。
2001年5月 事業拡大を図るため、㈱ぎゅあんの株式を取得。
2001年7月 本社を東京都港区へ移転。
2001年9月 東京証券取引所市場第一部銘柄指定。
2002年6月 消耗品、備品調達の効率化のため、㈱グローバルテーブルサプライを設立。
2002年12月 事業拡大を図るため、㈱ウェンコ・ジャパン(現 ㈱日本ウェンディーズ)及び大和フーヅ㈱の株式を取得。また、㈱ココスジャパン(当社の連結子会社)が、㈱ビッグボーイジャパンの株式を取得。
2003年12月 セントラルキッチン機能拡充のため、神奈川県川崎市川崎区に南関東工場を新設。
2004年2月 本社を現在地に移転。
2004年7月 事業拡大を図るため、ヒサモト商事㈱(現 ㈱GMフーズ)及び㈱横山食品(現 ㈱麺工房)の株式を取得。
2004年12月 事業拡大を図るため、Zensho America Coporationを設立。
2005年3月 事業拡大を図るため、㈱なか卯の株式を取得。
2006年1月 ユニフォーム調達の効率化のため、㈱グローバルウェアを設立。
2006年3月 事業拡大を図るため、㈱ココスジャパン(当社の連結子会社)が分割設立した㈱宝島及び㈱エルトリートジャパンの株式を取得。
2006年4月 当社の子会社である㈱ユーディーフーズ(現 ㈱サンビシ)が、サンビシ㈱より事業を譲受け。
2006年5月 事業拡大を図るため、Zensho America Coporation(当社の連結子会社)を通じCatalina Restaurant Group Inc.を子会社化。また、グループガバナンスの単純化、効率化を図るため、㈱ココスジャパン(当社の連結子会社)より㈱ビッグボーイジャパンの株式を取得。
2006年6月 事業拡大を図るため、㈱グローバルピザシステム(現 ㈱トロナジャパン)を設立。
2006年8月 物流の効率化を目的として、㈱グローバルフレッシュサプライを設立。
2006年10月 セントラルキッチン機能拡充のため、北海道小樽市に北海道工場を新設。
2007年3月 事業拡大を図るため、㈱サンデーサンカッパ・クリエイト㈱及び㈱あきんどスシローの株式を取得。
添付ファイル