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オリジン東秀
本店:東京都調布市仙川町三丁目2番地4

【商号履歴】
オリジン東秀株式会社(1997年4月~)
株式会社東秀(1976年11月~1997年4月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2005年3月23日~2006年7月27日(イオン株式会社がTOB)
<ジャスダック>2004年12月13日~2005年4月23日(上場廃止申請)
<店頭>1997年12月18日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和51年11月 昭和41年9月に東京都世田谷区において中華料理店運営を事業目的として有限会社東秀を資本金300万円にて設立後、資本金1,000万円にて株式会社に組織変更
昭和52年4月 均質で高品質の商品を提供及び店舗での生産性向上を目的として東京都世田谷区に「仙川食品工場」を開設
昭和55年12月 ポーション加工(調理用カット野菜のパック詰め加工)を目的として、「仙川食品工場」を増設
昭和57年6月 株式会社ジャパンマミーとフランチャイジー契約を締結し、持ち帰り弁当店「マミー」第1号店を開店
昭和57年6月 店舗増による食材及び半製品の収納容量不足に対応するため「仙川食品工場」を再増設
昭和58年2月 株式会社ジャパンマミーとのフランチャイジー契約を解消し、持ち帰り弁当店の屋号を「マミー」より「ファミリー」に変更
昭和59年11月 中華そば専門店「大石家経堂店」を開店
昭和61年9月 中華そば専門店の屋号を「大石家」より「香雅」に変更し、チャーシュー麺専門店に業態変更
平成元年4月 本店を世田谷区南烏山より、同区池尻に移転
平成3年3月 台湾家庭小皿料理店「天龍門烏山店」第1号店を開店
平成6年3月 惣菜の量り売りと弁当の併売店「オリジン弁当高津店」第1号店を開店
平成6年4月 本店を世田谷区池尻より、調布市仙川町に移転
平成6年8月 中華店舗の多店舗化に備えるため東京都八王子市に「八王子食品工場」を開設
平成8年9月 オリジン弁当の第50号店として、「オリジン弁当平和台店」を開店
平成9年4月 会社の商号を「株式会社東秀」より「オリジン東秀株式会社」に変更
平成9年12月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成10年3月 新業態「オリジンダイニング仙川店」第1号店を開店
平成10年9月 オリジン弁当の第100号店として「オリジン弁当茗荷谷店」を開店
平成10年12月 100%出資の子会社オリジンシステム株式会社設立、店舗内装工事斡旋、厨房機器の販売等を担当
平成11年7月 ミニストップ株式会社と業務提携を締結
平成11年8月 株式会社ニックフーズと資本・業務提携を締結
平成11年9月 ミニストップ株式会社のコンビニとオリジン弁当の複合店として「プラザ24上小田中店」を開店
平成11年11月 オリジン弁当の第150号店として「オリジン弁当上池袋店」を開店
平成12年3月 成田市内ショッピングセンターのスーパージャスコ内に「オリジン弁当ジャスコ成田店」を開店
平成12年8月 ミニストップ株式会社のコンビニのFC店「プラザ平和島店」を開店
平成12年10月 オリジン弁当の第200号店として「オリジン弁当浜田山店」を開店
平成13年12月 オリジン弁当の第300号店として「オリジン弁当秋津店」を開店
平成14年3月 オリジン弁当の大量出店に備えるため、山梨県上野原町に「上野原工場」を開設
平成14年7月 新しい業態として「オリジンダイニングごはん屋登戸店」第1号店を開店
平成14年11月 オリジン弁当の第400号店として「オリジン弁当二俣川店」を開店
平成15年5月 都心のランチ需要に応えるための新業態「オリジンダイニングZ.E.N方南町店」第1号店を開店
平成16年1月 オリジン弁当の第500号店として「オリジン弁当青梅店」を開店
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成17年3月 ジャスダック証券取引所の上場を廃止し、東京証券取引所市場第二部に株式を上場
平成17年3月 オリジン弁当の第600号店として「オリジン弁当東久留米前沢店」を開店
平成18年3月 イオン株式会社による当社株式の公開買付けの実施において、イオン株式会社の連結子会社となる。
平成18年7月 上場廃止基準(株式の分布状況)により東京証券取引所市場第二部の上場廃止
平成19年1月 100%出資の子会社オリジンシステム株式会社の業務をオリジン東秀株式会社に移管し、同社を清算結了。