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ヤマトマテリアル
本店:東京都中央区日本橋本町二丁目1番6号

【商号履歴】
ヤマトマテリアル株式会社(2006年10月~)
ヤマト硝子株式会社(1948年12月14日~2006年10月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2012年3月23日(株式会社森川企画が全部取得)
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1999年11月11日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和23年12月 厚生省より牛乳びんの供給協力の依頼があり、森川惣助が食料、薬、酒類等のガラス容器類の販売を目的としてヤマト硝子株式会社を東京都中央区に資本金50万円で設立し、初代代表取締役社長に就任。
昭和24年3月 広島硝子工業株式会社の関東以北の代理店となる。主扱品は酒類用瓶、他に食品用容器、薬品用瓶等を全国的に販売。
昭和40年6月 ガラス瓶の回収、洗瓶を目的に秋田県湯沢市字石名塚に秋田工場を建設。
昭和44年5月 秋田工場を秋田県湯沢市小豆田に移転。
昭和45年1月 大阪市北区に大阪営業所を開設。
昭和45年9月 東京都江東区に配送センターを建設。
昭和46年9月 秋田工場拡張増設。
昭和49年10月 設備増強のため秋田工場拡張増設。
昭和53年2月 事業拡張に備え東京都江東区の配送センターに本社(東京営業所)ビルを建設。
昭和57年11月 エレクトロニクス・セラミックス産業をターゲットに新素材事業部を発足。
昭和59年4月 大阪営業所を大阪市北区内に移転。
昭和61年3月 業容拡大に伴い配送センターを東京都江戸川区に移転。
昭和62年1月 包装資材および包装システムを拡販するため新機材事業部を発足。
平成4年3月 新機材事業部を機材事業部に改称。
平成5年10月 秋田工場を秋田県湯沢市山田に移転。
平成8年12月 本部制導入に伴い容器事業本部、新素材事業本部、機材事業本部の3本部と企画本部を設置。大阪営業所を大阪支店に昇格。
平成10年12月 会社設立50周年を迎える。
平成11年11月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成16年4月 機材事業本部を廃止し、容器事業本部に機械グループを設置。
平成16年8月 大阪支店を大阪市中央区内に移転。
平成16年9月 物流業務の合理化等により、東京都江戸川区の倉庫(配送センター)を廃止。
平成16年10月 環境マネジメントシステムISO14001の認証を取得。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年11月 本社を東京都江東区内で移転。
平成18年4月 財務本部を設置し、4本部制に移行。
平成18年10月 社名を変更(旧社名:ヤマト硝子株式会社)。
平成18年10月 熊本県菊池郡に九州営業所を開設。
平成19年4月 財務本部を廃止し、企画本部に財務部を設置。