ドッドウエルビー・エム・エス
本店:東京都中央区日本橋久松町12番8号

【商号履歴】
株式会社ドッドウエルビー・エム・エス(1978年10月~)
株式会社ドッドウエル・ビジネスマシーンズ・サービス社(1963年7月~1978年10月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2003年6月2日~2007年3月27日(あいホールディングス株式会社に株式移転)
<東証2部>2002年6月5日~2003年6月1日(1部指定)
<店頭>1999年12月15日~2002年6月4日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1994年11月 日 キューアンドエム・サービス株式会社

【沿革】
昭和25年9月 東京都千代田区神田多町二丁目2番地において、事務用機器等の販売及び修理、並びにその部品及び消耗品の販売を目的として、有限会社タイプライターサービス社を設立する。
昭和38年1月 事務用機器の保守サービスを専業とし、有限会社ドッドウエル・ビジネスマシーンズ・サービス社に商号変更する。
昭和38年3月 本店所在地を東京都中央区銀座東一丁目2番地 不二ビルに移転する。
昭和38年7月 株式会社ドッドウエル・ビジネスマシーンズ・サービス社に組織変更する。
昭和49年7月 日英事務機械株式会社を子会社として設立する。
昭和52年10月 日英ビジネスマシンズ株式会社を子会社とする。
昭和53年10月 株式会社ドッドウエル ビー・エム・エスに商号変更し、名実共に販売部門を確立する。
昭和60年10月 東京都中央区京橋二丁目8番7号 中央公論ビルに本社を移転する。
昭和62年6月 東京都中央区銀座一丁目14番9号 銀座スワロービルに本社を移転する。
平成3年3月 キューアンドエム・サービス株式会社を子会社とする。
平成6年11月 東京都江東区に物流センター(現・購買部、技術支援部)を開設する。
平成6年11月 営業合理化を図るため子会社であるキューアンドエム・サービス株式会社を吸収合併する。
平成8年10月 子会社である日英事務機械株式会社を株式会社ビーエム総合リース(現・連結子会社)に商号変更する。
平成10年3月 子会社である日英ビジネスマシンズ株式会社の全株式を売却する。
平成11年3月 株式会社正晃を子会社とする。
平成11年5月 Hanoi Bowling Co.,Ltd.を子会社とする。
平成11年12月 日本証券業協会に株式を店頭登録する。
平成12年2月 株式会社ビーエムキャピタルを子会社として設立する。
平成12年3月 株式会社アイルを子会社とする。
平成12年9月 株式会社ビーエムキャピタルを株式会社エムアンドエーマネージメントに社名変更する。
平成12年12月 株式会社プロメック(現・連結子会社)を子会社とする。
平成13年2月 株式会社高見沢サイバネティックスへ資本参加する。
平成13年2月 Hanoi Bowling Co.,Ltd.の出資持分の過半数超を譲渡する。
平成13年3月 子会社である株式会社アイルの全株式を売却する。
平成13年4月 株式会社ドッドカードコミュニケーションズを子会社として設立する。
平成13年11月 東京都中央区日本橋久松町12番8号に本社を移転する。
平成14年6月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場する。
平成14年8月 株式会社ドッドカードコミュニケーションズを100%子会社化とする。
平成15年6月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定される。
平成15年7月 株式会社応用電子研究所と資本提携を伴う業務提携をする。
平成15年11月 韓国3R社からデジタルセキュリティネットワーク事業を譲り受ける。
平成15年12月 Brans Technologies Inc.(韓国ソウル市)を子会社として設立する。
平成16年6月 北京駐在員事務所を開設する。
平成16年7月 子会社である株式会社正晃の全株式を売却する。
平成17年5月 グラフテック株式会社と業務提携をする。
平成17年6月 池上通信機株式会社と業務提携をする。
平成17年11月 株式会社ディー マテリアルを子会社として設立する。