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日本特殊陶業
本店:名古屋市瑞穂区高辻町14番18号

【商号履歴】
日本特殊陶業株式会社(1936年10月26日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>1949年5月16日~
<名証1部>1949年5月16日~

【沿革】
昭和11年10月 日本碍子㈱からスパークプラグ部門を分離し資本金100万円を以って設立
昭和24年5月 ニューセラミックの生産開始
昭和24年5月 東京・名古屋両証券取引所に株式上場
昭和33年9月 銅軸入りワイドレンジプラグ発売 自動車業界の先駆となる
昭和34年8月 ブラジル特殊陶業株式会社設立(現 ブラジル特殊陶業有限会社)
昭和37年4月 小牧工場(愛知県)操業開始 本社工場よりニューセラミック部門を移転
昭和41年6月 米国NGKスパークプラグ株式会社設立(現 米国特殊陶業株式会社)
昭和42年10月 セラミックICパッケージ製造開始
昭和48年4月 自動車用温度センサ製造開始
昭和49年4月 宮之城工場(鹿児島県)操業開始
昭和54年11月 ドイツNGKスパークプラグ有限会社設立(現 欧州NGKスパークプラグ有限会社)
昭和57年6月 自動車用酸素センサ製造開始
昭和57年9月 株式会社神岡セラミック設立
昭和59年5月 株式会社可児セラミック設立
昭和59年11月 株式会社飯島セラミック設立
平成元年12月 セラミックセンサ株式会社設立
平成2年10月 ヨーロッパ特殊陶業株式会社設立
平成5年7月 株式会社中津川セラミック設立
平成6年4月 伊勢工場(三重県)操業開始
平成6年4月 米国センサー株式会社設立
平成7年8月 米国ホールディング株式会社設立
平成10年6月 オーガニックICパッケージ量産開始
平成13年4月 医療用酸素濃縮器量産開始
平成14年1月 米国特殊陶業株式会社と米国センサー株式会社を製品市場別に組織再編成し、米国特殊陶業株式会社と米国テクノロジー株式会社を設立
平成15年4月 上海特殊陶業有限会社設立
平成15年5月 ポーランドNTK有限会社設立
平成16年10月 急速昇温タイプのセラミックグロープラグ量産開始
平成17年11月 生体活性骨ペースト販売開始
平成18年8月 インド特殊陶業株式会社設立
平成19年1月 南アフリカNGKスパークプラグ株式会社設立