クボテック
本店:大阪市北区中之島四丁目3番36号玉江橋ビル

【商号履歴】
クボテック株式会社(1985年7月16日~)

<東証1部>2003年2月26日~
<東証マザーズ>2001年2月22日~2003年2月25日(1部に指定替え)

【沿革】
昭和54年4月 大阪市北区において医療電子機器の研究開発を目的にクボテック創業。
昭和56年6月 工場自動化を目的とした産業機器の研究開発を開始。
昭和57年7月 画像処理技術の開発と共に視覚ロボットの製作を開始。
昭和60年7月 事業拡大のため、クボテックを法人組織とし、クボテック株式会社を設立。
昭和62年4月 光学式外観検査機システムを開発。
昭和63年10月 創造エンジニアリング事業開始。
昭和63年10月 CADソフト開発、販売の開始と拡販のため、東京営業所を開設。
平成2年10月 クボテック外観検査機システムシリーズ製造拡販のため、京都営業所、京都工場を開設。
平成5年8月 OPTICS(オプティクス)超高速・高精度画像処理自動欠陥検出外観検査機システムを開発。
平成7年2月 京都市南区に、株式会社シー・エス・シー(現子会社)を設立し、3次元CADシステムの開発、販売を開始。
平成9年3月 海外事業拡大のため、ソウルに事務所を開設。
平成9年9月 メディアネット事業開始。
平成10年9月 OPTICS(画像処理検査機システム)半導体関連装置開発開始。
平成10年11月 BGA/CSP検査機システムを開発。
平成12年1月 海外事業拡販のため、台湾に事務所を開設。
平成13年2月 東京証券取引所マザーズに上場。
平成13年7月 京都第二工場を稼動。
平成14年4月 海外事業拡販のため、シンガポール支店を開設(平成18年3月閉鎖、上海事務所に業務統合)。
平成14年7月 創造エンジニアリング事業、メディアネット事業拡大のため、東京営業所を移転、拡張。
平成15年2月 東京証券取引所市場第一部へ市場変更。
平成15年7月 関係強化を目的にNumerical Technologies International, Inc.(現連結子会社)を子会社化。
平成15年9月 創造エンジニアリング事業の海外事業拡大のため、米国に子会社Kubotek USA, Inc.(現連結子会社)を設立。
平成16年1月 京都第三工場を稼動。
平成16年11月 創造エンジニアリング事業の海外事業拡大のため、イタリアに子会社KUBOTEK Europe srlを設立。
平成17年1月 メディアネット事業拡大のため、新大阪営業所を開設。
平成17年10月 海外事業拡販のため、上海に事務所を開設。