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モリテックス
本店:東京都渋谷区神宮前三丁目1番14号

【商号履歴】
株式会社モリテックス(2015年7月1日~)
ショットモリテックス株式会社(2013年5月1日~2015年7月1日)
株式会社モリテックス(1973年2月19日~2013年5月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>2000年12月20日~2016年4月25日(株式会社MVジャパンによる株式売渡請求)
<店頭>1997年11月13日~2000年12月19日(東証1部に上場)

【沿革】
昭和48年2月 東京都渋谷区に、株式会社モリテックスを資本金280万円をもって設立し、光ファイバ他各種特殊素材・機器の輸出入及び国内販売を開始。
昭和55年8月 千葉県市川市に市川工場を新設し、光ファイバ加工品の製造、販売を開始。
昭和57年10月 埼玉県比企郡玉川村に玉川事業所を新設(市川工場より移転)。
昭和60年2月 京都市中京区に京都支店を新設。
昭和60年7月 福岡市中央区に福岡営業所(現 福岡支店)を新設。
昭和62年2月 米国カリフォルニア州サンディエゴにモリテックスU.S.A.,INC.(連結子会社)を設立。全米地区に対する輸出入の拠点とする。
昭和63年11月 埼玉県与野市(現 さいたま市)に光機事業所を新設。
平成元年5月 味の素株式会社の当社への資本参加に伴い、両社間で技術、販売の提携関係に入る(同社化成品電子材料の共同開発、当社光ファイバCCD顕微鏡の販売協力等)。
平成2年12月 光機事業所を埼玉県浦和市(現 さいたま市)に移転し浦和事業所と改称。
平成4年1月 関係会社株式会社東北モリテックス(持分法適用関連会社)を設立。
平成5年9月 東京都渋谷区に本社ビルを取得し本社を移転。
平成6年11月 バイオ技術センターを新設し、味の素株式会社から事業移管を受けた分析用前処理ロボット装置(LCロボ)の製造、販売を開始。
平成7年6月 茨城県つくば市につくば営業所(現 つくば支店)を新設。
平成7年6月 埼玉県川越市に関東支店(現 北関東支店)を新設。
平成7年8月 名古屋市中区に名古屋営業所(現 名古屋支店)を新設。
平成8年10月 港北技術センター及びバイオ技術センターを統合して横浜市青葉区に横浜技術センター及び横浜技術研究所を開設。
平成9年8月 株式会社コルク(連結子会社)を設立。
平成9年11月 日本証券業協会に当社株式を店頭売買銘柄として登録。
平成10年10月 栃木県矢板市に矢板事業所を新設。
平成11年4月 英国ケンブリッジの現地法人モリテックスEUROPE LTD.を、当社100%出資子会社(連結子会社)とし、当社製品のヨーロッパにおける販売拠点とする。
平成12年3月 中国香港にモリテックス香港有限公司(連結子会社)を設立し、香港及び中国深圳地区における光ファイバ機器及び画像関連機器の量産拠点とする。
平成12年4月 矢板事業所がISO9001の認定取得を受ける。
平成12年12月 東京証券取引所市場第一部に当社株式を上場する。
平成13年4月 大阪府吹田市に大阪支店を新設。
平成15年2月 横浜事業所、横浜技術センター、バイオサイエンスカンパニーの業務を集約統合し、横浜市青葉区に横浜テクニカルセンターを設置。
平成15年3月 玉川事業所をさいたま事業所(旧浦和事業所)に統合。
平成15年6月 株式会社モリテックス・プレシジョン(持分法適用会社)の株式を取得。
平成16年10月 大阪支店を大阪市に移転。
平成16年12月 さいたま事業所及び矢板事業所がISO14001の認証取得。
平成17年1月 米国ベンチャー企業Phoseon Technology,inc.と販売提携し、各種光源の開発とそれらの光源を用いた検査装置の開発・販売を行うため株式を取得。
平成17年5月 CCDカメラのベンチャー企業センサーテクノロジー㈱(持分法適用会社)と資本・業務提携。
平成17年6月 米国バイオ企業Illumina,inc.のBead Array技術を活用し、遺伝子発現受託解析サービスを開始。
平成17年9月 横浜支店を廃止。
平成17年9月 国立大学発ベンチャー企業第1号の㈱ジェネティックラボと業務提携。
平成17年11月 独立行政法人産業技術総合研究所と共同でアレイ技術によって糖鎖の精密プロファイリングスキャナーを開発。
平成18年3月 世界初インライン対応液晶配向膜検査装置を開発。