インターアクション
本店:横浜市金沢区福浦一丁目1番地

【商号履歴】
株式会社インターアクション(1992年6月25日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2017年3月22日~
<東証2部>2014年10月1日~2017年3月21日(1部指定)
<東証マザーズ>2001年2月14日~2014年9月30日(2部選択)

【沿革】
平成4年6月 株式会社インターアクション(横浜市)を設立、半導体検査装置の設計及び開発業務を開始
平成7年4月 横浜市金沢区大道に本社・工場を拡張、移転し、光源装置の組立工場を新設
平成7年6月 ソニー㈱向けCCDイメージャ用光源装置の量産開始
平成9年4月 横浜市金沢区福浦「横浜金沢ハイテクセンター」に本社・工場を移転
平成13年2月 東京証券取引所マザーズに株式を上場
平成13年4月 光ファイバセンサの企業化を開始
平成14年3月 経済産業省が公募した「即効型地域新生コンソーシアム研究開発事業」に「ヘテロコア光ファイバセンサによる水位計、成分計の開発」として正式採択
平成15年2月 C-MOSイメージャ検査用「IPモジュール」で米国アジレントテクノロジーズ・インク社と低コスト検査ソリューションを提供して行くことで協力関係を樹立
平成15年12月 熊本県菊池郡合志町(現・合志市)に熊本TSDC(Test Solution Development Center)が竣工
平成17年4月 ソニーセミコンダクタ九州㈱向けリアプロ用LCDパネル光学検査装置の供給を開始
平成17年6月 株式会社BIJ(現・連結子会社)を設立
平成17年12月 熊本県合志市に熊本FABが竣工
平成18年4月 経済産業省・中小企業庁が選定する「元気なモノ作り中小企業300社」に選定
平成19年1月 SOC半導体の開発段階で欠陥分析を行う「ダイアグノスティックテストシステム」で米国テセダ社と戦略的業務提携契約を締結